---死の淵
2004年10月02日(土)
(昨日の日記から続き)
結局迎えに来たのが夜中2時で激眠(-_ゞ
まぁ、夜中だろうともいつものメンバーは集まりますが(笑)

人生で初めてビリヤードやりました
9ボール楽しいね!単純で分かりやすい
あとダーツもした。これも人生初(笑)
でも、あたし「投げる」系は苦手なのでダーツド下手でした(ノд-。)

で、朝5時半まで遊んでいたわけですが…


ここまで順調に書いておりますが、
実はすごく辛いことがあって、家に帰ってからまた大泣き…。
ぶっちゃけ、本気で死ぬところだった。
冗談でも大げさに言ってるわけでもなく、本当の話。
だけど不思議なもので、いざその状況に追いこまれると
「死にたくない」と思うものなのね。

死にたくない、でももう生きていたくない。
どうしたらいいのか分からずに、いつもの人に電話した。
この人ならなんとかしてくれるだろうって、
きっと見放したりしない人だって。

その通りだった。
話してるうちに少しずつ安心…っていうか、
とりあえず今日は生きておこうと思えるようになった。
その理由として一番大きかったのが、ここまで落ちる原因が
実は嘘だったこと。
と同時に今あたしが求めてるもの・大切なものが明確になった。
はっきりと、分かってしまった。


おかげで1時間の睡眠は得られましたが、
昨日も全然寝てないわけで…足りるかァーッ!!凸(゚皿゚メ)

泣きすぎ&寝不足で目は腫れるわ、
頻繁に立ち眩みするわ、
そんな状態で磐田へヘルプ。
疲れた。眠かった。がんばった自分を誉めてあげたい。


本当に、本当に、頼れる人がいて良かった。
感謝しなきゃ。


冗談を本気にして 拗ねたあたしを
追いかけてきてくれて ありがとう

本当は嬉しかったよ だけど素直になれず
突き放しちゃって ごめんね

あなたが居なければ
窓越しに見た オレンジ色のあの朝日が
きっと最後になっていたと 思う

ありがとう
あなたが居てくれて
ありがとう
ちゃんと支えてくれて

ありがとう

とりあえず あたしはまだ生きてる