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風が沁み入る 騒音が響く 温もりが逃げていく
ガラスが割れたみたい 割ったのは誰なのか 覚えていないけど でも見れば なぜ 血がついているのは確かにあたしの拳
It does not know But it knows in fact
痛いなんて聞かないで これを痛いと言ってしまえば あたしの護ってきたものが 嘘になってしまうから 積み木が崩れてしまうから
風が沁み入る 騒音が響く 温もりが逃げていく それでもここに居たいのよ この部屋はあたしにとって 唯一の居場所だから
ガラスの破片が突き刺さろうとも ねえ あたしはここに居たいのよ
This room is the proof in which I loved you...
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