| 二日酔いと激痛,フジテレビ『八つ墓村』 |
Aさんに『深夜+1』に連れて行って、と言ったのは私で、22日のパーティーを手伝ってくれたお礼にご馳走する、とも言ったのに、なんだか格好のつかないことになる。ダサい私。
店を出てフラフラ歩いてる皆に「あと5分で始発が出るんで行きます」と言って、私は走る。しんどい。
ずっとNANIOさんとメールのやり取り。NANIOさんも荒れ気味。 そういう状況でも人への優しい心遣いを決して忘れないNANIOさん。だから荒れるんだな。
7時前に寝るが、気持ちが悪くて目が覚める。お腹も痛い。水を飲んで何度も吐く。
吐き気が治まっても、お腹が痛くて眠れない。子宮に異常を感じる。 子宮筋腫の手術のずっと前に会社で倒れた時のような痛み。 生理痛?しかし手術後酷い生理痛になったことはない。 22日の検査で何かされたのか?そう言えば薬がどうとか、「出血が続くようなら…」とか、いつもの検査では言われないようなことを言ってた。
痛い。ものすごく痛い。病院に行くか?しかし歩くのも辛い。救急車?やだよ。 「痛いよー、痛いよー」声をあげ、涙を流しながらのた打ち回る。
昼前、電話で起きる。その時点で痛みはだいぶ治まっていた。少し眠れたみたいだ。良かった。
布団の中であちこちメール。ケータイなので何時間もかかる。 そのまままた寝て、気がついたら21時過ぎ。 今日は映画の日。29日に見られなかったからいっぱい見ようと思っていたのに。悲しい。
全く興味のない話だが、藤原竜也が田治見辰弥役なのでフジテレビ『八つ墓村』を見る。 藤原竜也以外の登場人物のほとんどが過剰に怖がらせたい、でも怖くない、ただゼイゼイ煩い演技でますます具合が悪くなる。頑張って藤原竜也だけを見るようにする。
『24 シーズン�供戮盡�てしまって、朝8時過ぎに寝る。
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2004年10月01日(金)
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