| 大津地裁,某ファミレス,『がんこ』 |
一睡もせず家を出る。指定されたこだまに乗らなければいけない。 結構ギリギリで大塚駅まで走る。緊張してあまり眠くない。 東京は雨が降りそうだったが、途中激しく降っているところもあって不安になる。 大津は曇り。
大津地裁には電脳キツネ目組の人たち数名。 宮崎学さんが滋賀県警にイベントを妨害されたとして損害賠償を求めた裁判の判決は、 主文 1 原告らの請求をいずれも棄却する。 2 訴訟費用は原告らの負担とする。 1分もかからず終り。 「コピーもらってきて」と言われてA42枚ぐらいなのかと思ったら判決文は分厚い。 当たり前か。 みんなで近くのファミリーレストラン。宮崎さんにお昼をご馳走になる。 一緒のテーブルのAさん、Mさんと裁判の話、選挙の話、2人の会社とのタタカイの話など。
京阪で三条に出て5人で『がんこ 河原町店』。 ビール、ワイン、日本酒。ふぐ刺し、串揚げ、寿司など。 店を出て、Mさんがバス停まで案内してくれて、 丁度京都駅行きのバスが来たので「乗っちゃうよ」。 他の人たちには挨拶もせず。
帰りの新幹線の記憶なし。車掌に起こされた時は東京駅で、車輌には私だけ。 静岡で降りて改札で名原さんから初物しらすをもらう話になっていたのに。
家に着いたら目が覚めて、2時までメールやら。
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2003年04月21日(月)
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