| スターバックス,よるのひるね,ラピュタ阿佐ヶ谷,ユザワヤ,えん |
女優のNさんと阿佐ヶ谷駅で待ち合わせ。 遅刻した上に、中央線の快速は日曜日は阿佐ヶ谷を通過。13:00の約束に20分遅れる。 Nさんはスターバックスで待っていてくれる。
Nさんお気に入りのバー『よるのひるね(夜の午睡)』のフリーマーケットを見に行く。 14:00からってことで、スタバで暫くおしゃべり。
昭和風バー『よるのひるね』は、Nさんを紹介してくれた映画監督高橋玄さん行きつけのバー『ストロベリー・フィールズ』の、下の店だった。
コスチュームデザイナーのRさんを待って、Nさんと二人で阿佐ヶ谷の商店街を歩いたり、 ラピュタ阿佐ヶ谷でお茶をしたり。いろいろ話す。楽しい。
Nさんの毛皮のコートをリメイクしたRさんが来て、3人でもう一回『よるのひるね』。 ミシン購入を考えているNさんと一緒に吉祥寺の『ユザワヤ』。 ここで私は、次々取れてしまうマルニのスカートの装飾パーツを買う。 「マルニは可愛いけど、本当に縫製が酷いよね」とNさんと話す。
3人で和風ダイニング『えん』。 テーマはファッションと、「男と女の間の深くて暗い川」。 Rさんは宴会などで、気になる男にオシボリをわざとぶつけて、 投げ返されたら脈あり、なんだそう。 Nさんは「好きじゃない男に勘違いされるくらいなら利用される方がまし。お互い利用すればいいんだから」「彼氏には段階を踏んで欲しいの」。
私が、「好きだった男性が『魂を売りたくなる』と言ったので『私が買う!』って言ったんだけど、ダメでした。全く興味なかったみたい」と言ったら 「いいじゃない、それ。私はそういうのダメだけど」と2人。 だけど、男には不評なんだなあ。♪ふりかえるなロウ、ロウ
Nさんと一緒に新宿駅のコージーコーナーでケーキを2個買って帰る。1個食べてすぐ寝る。
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2003年01月26日(日)
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