| 寒い我が家,キャベツ無惨 |
今の部屋に引越してから2回目の冬だが、今年は去年に比べてすごく寒い。 去年はめったにエアコンをつけず、電気ストーブ一台で足りた。 今はエアコンをつけて、ストーブを足元に置いてもブルブル。 電気ストーブに近づき過ぎてひざ掛けが焦げたり、脛が低温火傷状態。 でもつま先は冷たい。早く暖かくならないかな。
檸檬屋の常連Yさんから日記についてメールをもらう。客観的な意見で有難い。 Nさんもそうだが、彼も「日記に俺のこと書いてたじゃないですか、 なんかすごいいやらしい奴みたいに。俺『えへへへ』なんて笑ったっけ? そうだっけ?えへへへへ」と笑い飛ばしてくれる人だ。余裕があって素敵だ。
大地を守る会から届いた「おまかせ野菜」のキャベツが、葉っぱ3枚むいたら酷く腐っていてショック。 「おまかせ野菜」はいつもは3、4品入って500円以下だが、今週はキャベツ1個と下仁田葱一束。そのうちのキャベツ3分の1を捨てた。 無農薬野菜だからしょうがない。このキャベツの病気についてはお知らせがあって、中が腐っていても外からはわからないので届いてしてしまうかもしれないことは知っていた。 しかし、実際腐った部分を捨てて(くっさーい!)、ちっちゃくなったキャベツを見ると悲しくなる。
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2003年01月16日(木)
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