| 『真理さんへ』第3稿 |
名原さんから『真理さんへ』の第3稿が届く。私も集中して作業する時間を作らなくちゃ。 日記を書くのに4:30までかかってちゃダメだ。
ゼミ仲間のFちゃんのお父様が亡くなられた。 私の父親が死んだのも今ぐらいの時期だった。 葬式のことや、その後『酒仙の宝物』という小説を書いたのを思い出す。 父との葛藤の物語。 日本脚本家連盟のライター教室で高橋玄洋先生に 「200枚ぐらいの作品にしなさい」と言われたのだが未だに26枚のままだ。 13回忌までを目標にするか。
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2003年01月14日(火)
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