 |
 |
■■■
■■
■ そして次の日
朝目覚めたらだーの腕の中 一緒に寝ちゃったみたいです('-'*)フフ
だーの第一声 『まだ信じられん』
あぅ(;_;) またぎゅぅーってしてみました これでちょっとは癒されてるといいなぁ
『なんにもする気がおきない』って だーはいつまでもお布団の中にいました 「そろそろ学校に行かなきゃいけないから」 って私が言うと 『側にいて欲しい』って・・・ 必要とされてるなぁってすごく嬉しくて またぎゅぅって抱きしめました 『もうすぐ満タンになるから』
それから数十分後
「満タンになった?」 『うん(^−^)』 「じゃ起きて着替えてくださ〜い」
『あぁ!!!!!』 「なに!?」 『ゼミやった!』 「( ̄□ ̄;)!!」
大急ぎで学校に向かっただーでした(笑)
2001年11月05日(月)
|
|
 |