底の方に漂っていたモノの大半を吐き出した。それがどんなにろくでもない塊に過ぎなかったとしても誰かにずっと話したかったんだと思う。話したことで少しは軽くなった事が半分とやっぱり元の場所へ帰って来てしまった事が半分。何処まで誰かを信じていいのだろう?そうして、ここまで生きていたのだからこれからも生きて行く。例え未来に何の期待など無くても。早くプレステ2届かねっかな…at「r.k」