何かに取り付かれたかのように購入・一気読み ほとんど『虹色のトロツキー』の設定を50年ずらして舞台を北海道にしたような話でストーリ0に新鮮味は無いが安彦の絵は相変わらず見せるものがある。 夕方、道晴に呼ばれて鍋をつつく。手土産は相変わらずンカスタードプリン。しばらく依子ちゃんと工作をしてから帰宅。