おぼしきこと言はぬは腹ふくるるわざ
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2005年12月11日(日) 安彦良和『王道の狗』読了

 何かに取り付かれたかのように購入・一気読み
 ほとんど『虹色のトロツキー』の設定を50年ずらして舞台を北海道にしたような話でストーリ0に新鮮味は無いが安彦の絵は相変わらず見せるものがある。
 夕方、道晴に呼ばれて鍋をつつく。手土産は相変わらずンカスタードプリン。しばらく依子ちゃんと工作をしてから帰宅。


べっきぃ