おぼしきこと言はぬは腹ふくるるわざ
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| 2005年09月25日(日) |
政界と秋葉原情勢について考える |
ちょうどメガネの鼻抑えの辺りににきびが出来て痛くてしょうがない万年青春のべっきぃです。に・き・び・は青春のシンボル♪ですね。皆様いかがわしくお過ごしでしょうか(←このフレーズにも飽きてきた)
さなぎだに思うのだが、今回の小泉政権。衆議院の解散は4年後まで無い、といっているがこれはそもそもおかしいのでは?今回のは自民党にとってあくまでも郵政改革をメインに揚げて行った選挙なんだから、郵政法案通過すれば解散して再選挙を行うのが筋というものではなかろうか。郵政法案通過後も現在の衆議院で通して他の法律をも通すのは一種の居座り強盗のような気がする。
しこうして世間はここまで来たかというか♪時は正に世紀末澱んだ街角に僕らは出ああた♪といいますか、こういうサービスがあるそうで 一体これ兄妹プレイ専門の出張風俗と何が違うのかというととにかく風俗サービスは無いということなので、以下は○氏(38歳・1児の父)の妄想
> 「やっほー☆おにーちゃん、泊まりにきたよー♪」 > 「・・・なによ、その顔は。ちゃんと手紙出したでしょ? > 来週から試験だから、一ヶ月くらい世話になる、って。 > 読んでないの?」 > 「入試よ入試、大学入試!あんた、まさか妹の歳、 > 忘れてるワケじゃないでしょーね?」 > 「なによぉ、泊められない理由でもあるの? > ・・・・もしか、彼女さんがいっしょに住んでるから、とか??」 > 「・・・ま、それはないわよね。とにかく、部屋に入れてよ」 > 「・・・・わ。なによ、この本棚。・・・え?この間の地震で? > それはしょうがないのかもしれないけど・・・・ > なんでそのままにしてるかな、このアニキは・・・ > もっかい地震来たら、死んじゃうよ?」 > 「はいはい、あとでかたずけといてあげるから。 > そのかし、本棚は自分でなんとかしなさいよ?」 > > 「・・・・はぁ」 > 「もすこし、きれいにしときなさいよ。これじゃ、恋人できても、 > 部屋になんか呼べないよ?」 > 「最低限、掃除と洗濯はしてるみたいだけど・・・・ > ぱんつくらい、ちゃんとしまっておきなさいよ、みっともない」 > 「ま、いいわ。とりあえず、これから一週間、お世話になりまーす♪」 > > 「ね、晩御飯、どうする?」 > 「ちゃんと食べないと、体に悪いよ?」 > 「しょうがないなぁ・・・それじゃ、今日はあたしが腕をふるいますか!・・・は > い」 > 「お金、ちょうだい?」 > 「なによ、可愛い妹の歓迎会よ?買い物行ってくるから、お金くらい出しなさい > よ。」 > 「ありがとー¥¥それじゃ、腕によりをかけるからね。覚悟してなさい♪」 > > 「じゃーん♪お待たせしましたぁ」 > 「ほらほら、なにぼけっとしてるの?ほら、座って座って」 > 「おにいちゃん、ビールはヱビスで良かったんだよね?はい、どうぞ」 > 「それじゃ、あたしも・・・」 > 「なによぉ、堅いこと言わないでよ!いいじゃない、今日は歓迎会なンだから。 > 特別よ、特別!」 > 「そんなことより、お料理、食べてみてよ。 > せっかく張り切って作ったんだから」 > 「どぉ・・・?」 > 「・・・そぉ?よかったぁ!お料理にはちょっと自信あったンだ」 > 「え?・・・やだなぁ、照れちゃうじゃない・・・あ、こっちも食べて!」 > > 「え・・・・?おふとん、一組しかないの?」 > 「そっか、それは考えてなかったなぁ・・・・ > しょうがないなぁ、おにいちゃん、一緒に寝よ?」 > 「な、なに赤くなってンのよ!別に一緒に寝たっていいじゃない、 > 兄妹なんだから!」 > 「ヘンなこと考えないの!ほ、ほら、早く寝ないと!明日も仕事なんでしょ!?」 > > 「あったかーい・・・・ > 一緒に寝るのなんて、久しぶりだね。ね、おにいちゃん・・・」
受験のために上京してきたとか妙に設定が細かいあたりマジに雇いかねない危険な香りがせんでもない。まあひとつ宇津救命丸でも飲んで落ち着きなさいって。 しかしまあ、 「お兄ちゃん、早く起きなさいってば、今日は一緒に遊びにいく約束だぞ。 朝ごはんも出来てるわよ」 と布団を剥ぎ取ってくれて朝食の後屋外デートサービスなんてものがあれば 私も考慮することにやぶさかではありません←ヲイ
追記.今岡の逆転3ランで広島に3タテ・阪神マジック3点灯。
べっきぃ
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