2008年07月03日(木)
Dr.種部恭子GJ!
以下
ニュース記事からの抜粋です。
HPVは性交で感染します。どんなに愛があっても、どんなに真剣に交際していても、性感染症を完全に防ぐことはできません。人間にとって性は必要なもの、命につながるもの、豊かに生きるためのもの。なのに、子宮頚がんという病気自身と性感染症への偏見が二重に当事者を苦しめています。性感染症にかかるリスクを背負う人は、人を愛することができる人。性感染症は生活習慣病であって自分も関係がある病気という認識をすべての人に持ってもらい、偏見をなくしたいと願っています。話は変わりますが、昨日今日と続けてTKくんの夢を見ることができました。
夢の中の舞台もやっぱり病院で、やっぱり私も入院中だったりするのだけど、
「やっぱり生きてたんじゃん!」と、嬉しいというより当然のように受け止めていて、
そしてやっぱりメールしようかどうしようか悩んでいるのでした。
そして「いつでもメールできるし」と思って、やっぱりメールしないのでした。。
