「ツバメ」けさ、目をさましたとたんウキウキきのうとは違う一日がはじまる感じ一分でも早くうちを出て野原のまん中に立ちたくてきっと大切な友だちに会える気がするからわくわくドキドキ風も大地もやわらかくなったねおでことほっぺがいい気持ちあっ、ツバメだ元気いっぱい、猛スピードで春を知らせにやってきたのね(詩 橋出たより)