日々楽しく生きている。

2004年11月20日(土) 一人の女性として

新聞の読者投稿欄を読んでいた時に、ふと目が止まる一文があった。































¨空気の存在のような妻¨










































何だか寂しさを覚えた。











空気の存在のような妻って、そこにいて当たり前って事なんだと思う。


いる事が当たり前という意味合いを持たせて比喩したんだと思う。



































何だか寂しいな〜・・・・・・それって。


空気のような存在って思う時が来るのが現実なんだろうけど、俺はいつまでも一人の女性として見ていたい。


妻を妻としてではなくて、子の母親として見るのでもなくて、一人の女性として見ていたい。
























年を取っても妻とエッチしたいし♪



































結局こういうオチかよ(汗)























・・・・・・・・ええ、既に我慢の限界は超えてますが?


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相坂 [MAIL] [HOMEPAGE]

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