新聞の読者投稿欄を読んでいた時に、ふと目が止まる一文があった。
¨空気の存在のような妻¨
何だか寂しさを覚えた。
空気の存在のような妻って、そこにいて当たり前って事なんだと思う。
いる事が当たり前という意味合いを持たせて比喩したんだと思う。
何だか寂しいな〜・・・・・・それって。
空気のような存在って思う時が来るのが現実なんだろうけど、俺はいつまでも一人の女性として見ていたい。
妻を妻としてではなくて、子の母親として見るのでもなくて、一人の女性として見ていたい。
年を取っても妻とエッチしたいし♪
結局こういうオチかよ(汗)
・・・・・・・・ええ、既に我慢の限界は超えてますが?
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