| 2004年07月24日(土) |
大人の日記になっちった。 |
何回も言ってるが、俺は極度の汗っかきである。
昔っからよく汗をかいていた。
ただじっとしているだけでも汗が出る。
何か運動しようもんなら自殺行為である。
それぐらい、よく汗をかく。
周りの人達からは
『新陳代謝が良いんだネ♪』
と言われるが、当の俺にしてみれば
バカ言ってんじゃねえ!
という感じである。
あんまり汗をかくもんだから
『俺、将来彼女とか出来るのかな〜?』
と不安になった事もある。
デートしてる時に汗をかくと『暑っくるしい!』とか思われて嫌われるんじゃないかと。
俺にとって、自分の汗っかきはコンプレックスだったね〜。
そして、一番怖かったのがHの時。
(絶対噴き出すよ、これ)
と思って、不安になりながらも、それでもやっぱり汗をかいた。
さながら滝のように。
俺が上になってる時に、顎から滴り落ちる汗が豪雨のように彼女の胸のあたりに落ちる。 今の妻。
終わった後(汗っかきだから別れるって言われそう)と思って内心ビクビクだった。
俺 『って思ってたんだよ。』
妻 『へー、そうなんだー。』
俺 『だって嫌じゃない?汗が滴り落ちてくるの。』
妻 『別に。好きな人の汗だったら気にしないわよ。』
俺 『あ、そうなん?』
妻 『汗っかきくらいで別れたりしないわよ、ふふ。』
救われる(^^)
妻 『でも・・・・・・・・・』
俺 『は?』
『かなり汗かいてたね。』
地獄に逆戻りかい(涙)
夏のHは大嫌いな相坂でした。
それでもするんだけどな(ゲラゲラ)
はい、おしまい。
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