何であんなにハマったのか?
何であんなに笑えたのか?
・・・・・・・・・・・・・・分からない。
ただ、一つだけハッキリと言える事がある。
彼が強烈すぎた(爆笑)
思えば、あの一言が俺に火を付けたのだ。
『うちの奥さんね、少しオカシイんですよ。』
『ぶはっ、な、何で!?』
『コンビニに行った時にね
¨私は降りないからキティーちゃんのクジやってきて¨
って言ったんですよ。』
『キティーちゃんのクジぃ!?』
『ええ。
¨だったらお前も降りろ!!¨
って言ったんですよ。』
『ふんふん。』
『そしたらね。
¨恥ずかしいから、あんた行って¨
って言ったんですよコレ!!俺だって恥ずかしいっちゅーねん!!って思いまして。』
『そりゃそうだ。で、行ったの?』
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・行きました。』
『よわっ。・・んで何か当たったの?』
『キティちゃんの頭が当たりました。』
『ぶははは!!一番じゃねーか!!でも奥さん喜んだでしょう?』
『¨頭かぁ¨の一言です。』
一同爆笑(ゲラゲラ)
もう、こっから面白くてたまらなかった。
彼の一挙手一投足が全て笑えた。 今も思い出して、笑いながら書いてるんですけどね(笑)
変な話だけど
息してるのも笑えた。 『息しないと死にますから』ってツッコミしてるだろ。
俺は彼の隣に座ってて、彼の向かいにふぃーるさんがいたんだけど、
俺とふぃーるさんが話してると、どうしても彼が視界に入ってしまうわけよ。
・・・・・・・そんな彼の横顔。
ミョーに素。
『ぶはっ!!(笑)』
『ど、どうしたんですか相坂さん!?』
『いや・・・・素だなぁと思って。』
『素ですよ、そりゃ。』
この男・・・・。
俺をハマらせた!!(笑)
もう、こうなるとダメである。
何をしてても面白いし、笑えるし、もう苦しくて何も喋れない。
『た、た、頼むから俺の視界に入らないでくれ。』
『無理ですって(汗)』
いや〜、ホント死ぬかと思った、彼のせいで。
まぁ、ここであんまり書くと奥さんにバレるので、あとは書かないけど。
ねぇ須・・じゃなかった 北エボさん(笑) 意味なし伏字。
俺をハマらせてくれてありがとう。
お礼といっては何だけど、次の別荘の時にブーコンのコピーよろしくね(^^)
お礼が逆だなオィ(汗)
そして佐・・・じゃなかった、アカガミさん。
書き込み待ってるから。
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