日々楽しく生きている。

2004年04月04日(日) ミ2

何であんなにハマったのか?


何であんなに笑えたのか?




























・・・・・・・・・・・・・・分からない。

































ただ、一つだけハッキリと言える事がある。








































































彼が強烈すぎた(爆笑)








思えば、あの一言が俺にを付けたのだ。

































『うちの奥さんね、少しオカシイんですよ。』




『ぶはっ、な、何で!?』








『コンビニに行った時にね

¨私は降りないからキティーちゃんのクジやってきて¨

って言ったんですよ。』









『キティーちゃんのクジぃ!?』










『ええ。

¨だったらお前も降りろ!!¨

って言ったんですよ。』









『ふんふん。』










『そしたらね。

¨恥ずかしいから、あんた行って¨

って言ったんですよコレ!!俺だって恥ずかしいっちゅーねん!!って思いまして。』











『そりゃそうだ。で、行ったの?』


『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・行きました。』


よわっ。・・んで何か当たったの?』











『キティちゃんの頭が当たりました。』











ぶははは!!一番じゃねーか!!でも奥さん喜んだでしょう?』


































『¨頭かぁ¨の一言です。』











































一同爆笑(ゲラゲラ)


































もう、こっから面白くてたまらなかった。


彼の一挙手一投足が全て笑えた。
今も思い出して、笑いながら書いてるんですけどね(笑)










































変な話だけど















息してるのも笑えた。
『息しないと死にますから』ってツッコミしてるだろ。





















俺は彼の隣に座ってて、彼の向かいにふぃーるさんがいたんだけど、


俺とふぃーるさんが話してると、どうしても彼が視界に入ってしまうわけよ












・・・・・・・そんな彼の横顔。
































































ミョーに素。





























『ぶはっ!!(笑)』



『ど、どうしたんですか相坂さん!?』



『いや・・・・素だなぁと思って。』







『素ですよ、そりゃ。』























この男・・・・。








































俺をハマらせた!!(笑)























もう、こうなるとダメである。


何をしてても面白いし、笑えるし、もう苦しくて何も喋れない









































『た、た、頼むから俺の視界に入らないでくれ。』







『無理ですって(汗)』

























いや〜、ホント死ぬかと思った、彼のせいで。


まぁ、ここであんまり書くと奥さんにバレるので、あとは書かないけど。

































ねぇ須・・じゃなかった
北エボさん(笑)

意味なし伏字。

































俺をハマらせてくれてありがとう。





お礼といっては何だけど、次の別荘の時にブーコンのコピーよろしくね(^^)




























お礼が逆だなオィ(汗)






















































そして佐・・・じゃなかった、アカガミさん。











書き込み待ってるから。


 < 過去  もくじ  未来 >


相坂 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加