日々楽しく生きている。

2004年02月18日(水) 俺らの間には貸し借りなしで。

俺、今日は日勤だったんです。


実は諸事情により、準夜になりまして。



んで今この日記を書いてるわけですわ。
ちなみに今は10:30。









話は昨日の朝まで遡ります。













































昨日も日勤の俺。


朝、出社するとベストフレンド・高阪が深夜明けで働いていた。




俺 『おはよーさん。』


高 『おぅ。グシグシ


俺 『何だぁ?まだ風邪引いてんのか?』


高 『いや、なかなか治らなくてなぁ。ゲホゲホ


俺 『熱はあんのか?』


高 『・・・分からん。でも夜来た時は寒気がひどかった。』









俺 『熱があるからだろ(汗)』









高 『うぅ、でも明日は準夜だからゆっくり休むよ。』


俺 『んだんだ、そうしろそうしろ。』
































顔色めちゃ悪・・・・・・・・・。







地黒のあいつが



























色白に見えるし。
ヘイ、ブラザー。どうしたんだYO!


















































んで今朝。




姐さんと喫煙室でタバコ吸ってる時に・・・・・。
禁煙したんじゃねーのか、俺!?




俺 『高阪、大丈夫かね?』


姐 『高阪の今日の勤務、何だっけ?』


俺 『準夜。』


姐 『・・・・うーん。ちょっと電話して聞いてみてくれない?』


俺 『あいよ。』









ぷるるるる・・・・・・・・・・









高 『ふぁい。』


俺 『おはよーさん。風邪はどうよ?』


高 『ぐが・・・。微妙に熱っぽい。ゲホゲホ


俺 『ちょっと待て。姐さんに代わる。』








姐 『おはよう、高阪。どう風邪は?・・・ふんふん。・・・・点滴を。・・・そうか。うん、休みなさい。』






















プチ。






姐 『休んでもらうべし。・・・誰か準夜出来る人いるかなー?』


俺 『うーん・・・・・・・・・。』





























































『俺がやるか。』











































てなわけで、俺が急遽準夜になったわけだ。




高阪よ、安心してゆっくり休め。


俺が代わった方が気兼ねなく休めるだろ。









・・・・何?借りを作った?














ふえっふえっふえっ。








































何を水臭い(笑
















貸し借りを作る仲じゃねーべ(ゲラゲラ)








だから安心して養生してくれ。












































遺志は継いだから!!
死んでねーっつーの(汗)


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相坂 [MAIL] [HOMEPAGE]

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