日々楽しく生きている。

2003年12月14日(日) ある朝の出来事

俺  『何だよ?何か言いたい事あるのか?』


妻  『・・・・・・・・・・・・・・・・。』


俺  『何?何だよ?はっきり言えよ。』


妻  『・・・・・・・・・・・・・・・・。』


俺  『ちっ・・・・。言えねーのかよ。』



































妻  『・・・・・・・・・・・・・・・・・日記見たよ。』




























































2週間前、俺は荒れていた。落ち込んでいた。心が激しく揺れていた。


仕事も手に付かず、私生活ではうつ的になり


日記にその時の思いをぶちまけていた時だった。


はっきり言って、その時の日記を読むと俺自身恥ずかしくなる。


だが消さない。消したのもあるけど。


それは、その時の俺の正直な思いだから。



































『日記読んだよ。』

































そう言うと妻は怒りの形相に変わった。
うひょーコエー(汗)


















































ど、どの日記だろ?????





思い当たる日記がありすぎて







ぷちパニック状態。






















































俺の脳はフル回転で妻を怒り状態にさせた日記を割り出す。































クルクルクルクルクル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
















































『・・・・・・・・・・・・・・・・・は、背徳の日記か?』



『そうねぇ、それね(怒)』























































ヤッパリカー!!


































『な、何もないっすよ。おしゃべりしてただけですから(汗)』


『ふーん。』


『ほ、本当だってばさ。』








『口では何とでも言えるわ(怒)』







アゥゥぅ。』


『日記に書かなければ良かったんじゃないの?えぇ!?








『い、いや、消そうと思ってたんだ、あれは。』












『はあ!!??』

















































しまった、ドツボにはまりそうだ(汗)





















































『いや、あの、だから寂しかったんだよ(汗)



『寂しいと遊ぶの!?』



















































































ばか俺(汗)




































































修羅場でした(涙)





























消しときゃ良かった・・・・・・。ちっ。


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相坂 [MAIL] [HOMEPAGE]

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