終わらざる日々...太郎飴

 

 

- 2006年07月03日(月)

Calling......


こんなふうに生きてきたことを、後悔したってなんにもならない。
こんなふうに生きようと願って、こんなふうに生きてきたのだもの。
そうしてこれからも、こんなふうに。


 (この手の中からなくしたものはあまりに多くて、
  どんなふうに取り戻せばいいのかもわからない)


こんなふうに生きてきたことを、後悔なんてしやしない。
ただ世界の果てで、ときどきあなたのことを思うだけです。
お元気ですか、わたしは元気です。あなたも元気で。そんなふうに。


  (この胸にはあんまりたくさん悲しみがあって
   もう誰のせいとさえいえないのです)


こんなふうに言うことができるでしょう。
私はときどきあなたのことを、少しも薄れぬ喜びとともに、
そしてほんの少しの悲しみとともに、思い出すのですと。



  (この手の中にはなんにもなくて
  それでもわたしに何が足りないわけがありましょうか)


こんなふうに言ったからって、どうか悪くはとらずにいてください。
愛や喜び、この豊かで汲めども尽きぬ大きく美しい静かなものの、
その小さな醜い兄弟たちの名を、悲しみや憎しみというのですから。










  (そうです夜に無数の星があり、
   この地を風が涼しくわたってゆくかぎり)












だめだ。古いメールを読み返したら、ボロボロ泣けてきた。
ああわたし、幸せだったんだなあ。なんて幸せだったんだろう。


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だぁあああああああああああ!
仕事が多すぎる! 私は馬車馬か? ああそうだよ!
サラリーマンだから最善は尽くすさ!


だけどな、だけどな…


アホの子(×2)のおもりなんかしてられるかぁああああ!!!
食事のマナーが最悪で、しかも気が利かないガキなんか知らん!!!


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