終わらざる日々...太郎飴

 

 

- 2005年03月29日(火)

「この兄を酔わせて」マルチェロは言った。その手には赤い酒。
「おまえはどうしようというのだ」
 ちらりとこちらを見上げてきた眼差しの揶揄めいた鋭い甘さに、ククールは心臓が止まるかと思った。


もう少し続けようと思ったけど
……あんまりバカバカしいのでこんだけ。某CMのパクリです。
二次創作をやる場合は、「その物語」「そのキャラ」でなければ
考えられないこと、できないことを、書かなくては『ならない』と思う。
そうでないと、他人の想像世界を借りる意味がない。
だから。
どうしたってエロは遠くなるんだ…。


大阪出張二日目。つまらん。


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