終わらざる日々...太郎飴

 

 

- 2004年08月07日(土)

と、いうわけで、松山にいる。
松山がどこか知らない人のためにいうと、愛媛県。
さらにいうと、今年の春のセンバツで優勝した斉美高校のあるトコである。

長い旅のあいだ、私が何を考えていたか。
ガラにもなく未来を描いていた。
私は未来のことなんか考えるだけムダだという考えの持ち主だが、
ありえない未来は描くよりほかないらしい。

ところで、明石大橋というのは長いなあ。
あんなにも長くてあんなにも困難な橋だとは思わなかった。
ひとつとひとつを渡すもの。

というところで、先日私が自分を例えた言葉を思い出した。
片方の端のない橋。シャレのようだ。
HNを片橋に変えるか。(やめなさい)


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