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■ 中華料理はいけるかい。
山崎まさよしはCDの調子が悪いから車の中で聴けないのだけれども、ともかくそんな歌のフレーズを思い出しながら同僚たちと中華料理屋へ。
ともかく、くたびれることがたくさんあるのは、ジンバブエへ赴任して丸三ヶ月経ったころだからか。 中華料理屋で、ビールを呑んで、ガラの悪いお姐さんになってみた。しらねぇよ、ぼけ。ふざけんな、ミジンコめ。(?)がたがた抜かすんじゃねぇよ、さっさと会議終わらせやがれタコが。
ずいぶん素に近い。わたしはガラの悪いお姐さんだから。
そういう夜を三つくらい重ねたら、まぁ、なんとかなるだろう。 それから、明日あたり、彼には甘えた声で電話する。そうするとバランスが取れてちょうどよくなるのである。
国際電話とは、そのように利用するものなのだ。
2005年11月28日(月)
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