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■ セクシー部の入部条件とは。
「セクシー系」か否かという分類があるとすれば、 わたしはまず前者のグループになるだろう。 誤解しないでいただきたいのは、別にそれを 目指しているというわけではまったくないということだ。
たまに意図的であるときは除いたとしても、 まったく何も意図していないのに、セクシーオーラが 出ているらしく、アイパワーも強烈らしいので、 ひとによっては脳震盪を起こす。(ちょっとウソ) 必要以上に「くじら波動」にやられてしまうひともいる。 いい意味でも、あまり歓迎されない意味でも。
それによって図らずも嫌な思いをすることもあるが、 それは仕方のないことだと思って目をつぶっている。
背は170センチあるし、まあちょっとダイエットは 必要かもしれないが、色んな意味で目立つ。
セクシーさの条件とは何だろう。
決してすごい美人でなく、肉感的でなくやせていても、 セクシーな女性はいる。 その女らしい物腰であるとか、長く細い髪であるとか、 華奢な腰つきとかが、女であるわたしにまで女を感じさせる。 そうすると、どうしようもなく負けた気分になる。 あの、自然で色っぽくないセクシーさはどこからくるのだろう。 まったく嫌味がない。 香水もにおわない。
それはおいておいても、正直に本音を申し上げると、 この身長もバデーも嫌いではないし、 むしろ身長150センチ台で色々とぺったんこな純日本的体型から 程遠くて良かったと思っている。 ほんとうにごめんなさい。
2004年07月31日(土)
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