10699
DiaryINDEX|past|will
よっぱらいは嫌い。
仕事終わってから、大正のスポセンに体育館の打ち合わせに。 眼鏡橋渡って住之江の方から行こうと思ったので、相方を誘っ て二人でバイクでとことこと...。 面白い道が大阪市内にもあるから、ちょこちょこ教えてあげよ うと思ってね(^^
打ち合わせもすぐに済み、近くの回る寿司で夕食をとった後、 金比羅温泉に行く事に。ラドン温泉に浸かりたかったからね。
で、一人でラドン温泉にのんびり浸かっていたら、おやぢが (酒臭い)入ってきていきなり、話しかけてきて
おやぢ「今日は過ごしやすいですね」 おいら「そうですか?」(暑いちゅうねん) おやぢ「おにいさんはどんな男がタイプなんですか?」 おいら「はぁ?」(いきなり、何、このおっさん?) おやぢ「だからどんな男がすきなの?」 おいら「いやぁ、まぁ・・・」 (言えるか!あんたじゃない事は確かだが。) おやぢ「最近、返事がまともに出来ない人が多い!」 おいら「はぁ?」(あ”あ”ん!?) おやぢ「どんな男がタイプだって聞いたのに答えられない なんて」 おいら「そんな事、見ず知らずの人に言わなきゃいけない 義務はありませんから(怒)」 (殺すぞ、ボケっ!) おやぢ「そう言うことを言ってるのではなくて〜(省略)」 おいら 「...」
ゆっくりしたくて行ったのに、何故にこの仕打ち?
あ〜なんで、ぶっ飛ばしておかなかったのだろう?
発展場で礼儀とか常識をかたるんじゃねぇ! ってか、おまえが一番常識無いだろうがっっっ!!!
あ〜胸くそ悪い。
|