詩をみつけた。

2003年08月16日(土) 思い出の回想(ライへ。)

夜の暗がり あの厚い雲は

 あの僕を隠してくれる

好きを捨て切れてないから

 ほかを探そうとしているの。


君のくちぐせ 私の返事

 いつも二人は言葉詰まる

それでも私は好きだから

 沈黙でもかまわないわ。


言葉が必要ないって私が思うように

形が必要なんじゃないとあなたは言うけれど。


形が無かったあの人との関係は

無かったことにしないといけない現実。


カタチじゃなくて

言葉じゃなくて

なたは何を求めるの?


 < 過去  モクヂ  未来 >


来夢 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加