覚えてるかな、二人の思い出手をつないで見た、綺麗じゃない海それでも石に座って ミルキー味のキスをした。覚えてるかな、あの日の涙怒って先に行った君、追いかけたアタシ枯れるくらい泣きながら それでもつないだ手のぬくもり。今なら言える、あの秘密。初めてはアナタじゃなかったこととかそれこそ 君が好きだからついた嘘だった。