心に鍵をかけたのは幼い頃のあたしでした心の鍵をあけたのは最近であったあなたでした少しずつ ほんの少しずつだけど大丈夫って 気がしてきてる。心の鍵を開けたのはパパでもママでもあたしでもない。口笛が上手なあなたでした。