パンを咥えて 天井を見るパンは口の中で とけていくあたしは何をしようか考えて結局ギターに手を伸ばすあぁ ぁあ 君への歌でも作ろうかぁあ あぁ 君への詩でも作ろうかパンを咥えて ギターを弾くパンは口の中で とけていくあたしはなんだか馬鹿らしくなってまた天井を見上げてるあぁ ぁあ なにやっても君には届かないぁあ あぁ レーズン入りはおいしくない。