何にも、何にもない毎日だからきみを見ていたいと感じたんだ何にも、何にもないことなのにきみを遠くに感じてしまった。だからね、だから。我慢してたこともきみをね、ほんと。大好きなことも、ちょっと、ちょっとだけ隠していようと思うちょっと、ちょっとだけなみだ出そうだからちょっと、ちょっとだけ諦めちゃおうかな?ちょっと、ちょっとだけ無理なハナシみたい。