昨日にあれだけ後悔をしてあたし、どれだけ泣いていたろう。道はこんなすぐそこにあってあたし、その上にたっているのに。ためらいも無く歩いてるあの子やずぅっと前に見える人たち明日に境界線はないからあたし、一歩を踏み出せないでいる。今日はどこまで続いて、時計は、12の上を回り続ける。