詩をみつけた。

2003年06月18日(水)

昨日にあれだけ後悔をして
あたし、どれだけ泣いていたろう。
道はこんなすぐそこにあって
あたし、その上にたっているのに。

ためらいも無く歩いてるあの子や
ずぅっと前に見える人たち

明日に境界線はないから
あたし、一歩を踏み出せないでいる。
今日はどこまで続いて、
時計は、12の上を回り続ける。


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