時計の針が12を過ぎるたびにあなたのことばかり考えてしまうのカレンダーをめくるたびに違う人の名前が増えていくの心はあなただけだから・・・ほんと、そうなれればいいのに。時計の針が12を過ぎるたびにわすれようとがんばるけれど日曜日が来るたびに違う名前を思い出すのアタシはあなただけだから・・・なんて、いえそうにありません。