にじ色に輝くいとしのあの人は雲と雲の架け橋となりあたしのすべてを七色に変えるたとえば 忘れたい過去もたとえば 捨てたい気持ちさえ雲に隠れた切ない思いも光り輝く太陽のもとへ・・・にじ色に輝くいとしのあの人はあたしの心の支えとなり・・・でも、、通過点にしかすぎないのかしら?