風呂に入り 顔を洗い広い外を 眺め一人あなたの瞳 見つめてた時間を おもいだしてた。部屋に戻り 髪を拭いて窓の外を 眺め一人あなたのことを 考えてた。だけどもう 遅すぎていた。何が今に変えたか、何が気持ち変えたか。だけどもう 遅すぎていた。あなたのことを 考えるには。そしてもう わかっていた。気持ちは 変わっていた。もう戻れないと わかっていた。