日々記
もくじかこみらい


2002年05月21日(火) 納豆は小粒。

薬が効いている今のうちに日記を書きます。

小粒をアップしました。
最近、なかなか小説をアップする気になれなくてですね。
いやなんと言いますか、まったくもって贅沢な悩みなんですが。
みなさんに高い確率で読んでもらえるものなので。
半端なものはアップできないぞ。みたいな。そう、私なりの見栄をはりたくてですね。
だから前みたいに、下手くそで間違った文法でもテーマの使いまわしでも、気にしないで書くというわけにはいかないわけで。ある意味の当たり前で。
怖気づいていたりします。
私はいかに自分に実力が備わっていないかは分かっているつもりなので。
いつ愛想つかされちゃうかしら。みたいな。
好きな人ができて、せっかく付き合ってもらえることになっても、もう別れることを怖がってるぞ、みたいな。
ええっとかなり後ろ向き?(苦笑)

でもですね。もうちょっと開き直って。
気を楽にして。
もっと自由なところで、好きなように、書きたいなあと本当は思っていて。
見栄をはらずに、私らしい話を。
ああ。なに言ってんだか分からなくなってます。
大事なのは私が書いてて楽しいことなんだよな、みたいなことでしょうか。

『遠距離恋愛』は、バカップルの話です。望永ちゃんに捧げさせてください。こんなのでごめんね。
『水の中』はたぶん3年ぐらい前に書いたものです。とっても季節はずれの話です。・・・申し訳なし。

さて、でわ寝ます。おやすみなさい。


金田・藍 |MAILHomePage

My追加