久々に家族そろって外食。 畏敬に値する我が親父殿が簡易裁判所にて金云万円を収めてきた記念であるかどうかは知る由もないけど。 何はともあれ通知がきてからしばらくの間は免許停止身分らしい。 年末の帰省までには通知は来ないだろうと踏んでるらしいが、これで国家権力のほうが期待を裏切って迅速なる対応をしたならば往復千キロの道をウチのもっとも若い輩に委ねざるを得ないんだろうね。 俺はそのころ神職の補助勤務真っ盛りだろうけど。 まぁ自分の身に覚えがないわけではないけど交通違反なんてものはするべきじゃないとつくづく思う。 無駄な税金払うほど人生往々に暮らしてるわけじゃないしね。 でも道路上における国家権力も好きじゃないけどそれに輪をかけて嫌いなのもいる。 それに対しての自分の見解および愚痴を書くとなると長い上にみっともないことこの上ないと思うのでやらない。 要約すると流れに乗れてないやつは肩張って通行する資格はないと思う。 それも気づかないで走ってるヤツに免許所持の資格なしと訴えたい。
元に戻すと一家で寿司を食いに行ったということ。 しかも普段では考えられないくらい食べる量が少なかった。 別に食欲がなかったわけでもないし遠慮したわけでもない。 おかげで今の時点で空腹状態。 でもここで食べると将来ブタになってる自分がいそうなので我慢することにする。
明日は塗装業務に自分を追いこんでみようかな。
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