一日を ココロのままに過ごすそんなこと 本当はいつもできるはずなのにそうできないのが 日常だから この 少し特別な時は何もしないで 何も考えないでただ カラダのままに ココロのままに過ごしてみる「特別なとき」が終わったらあたしは また 籠の中