思い出す日々を 小箱に押し留めてあの人の名前をあの時のように もう呼ぶことのないあの人と わたしの関係あの時の気持ちのままでもう 呼べない 名前あの時の笑顔のままでもう 呼んでは いけない 名前覚えているつもりもないのに忘れたときなどない 存在きっと わたし忘れたくないんだ・・・