昨年の今頃から父の様子がおかしくなったあれから1年・・・ふと日記を読み返してみたけど・・なんかね・・・亡くなったと言う実感が、しない日記読んでると病院に行くと病室に父がいるような気がしてきたなかなか身内の死と言うのは、受け入れられないものらしい・・・先週は先祖のお墓を撤去して来月には新しいお墓に先祖様と父の納骨なのに新しい事を取り入れるより古い事を捨てる方が難しいらしい