30歳までの Count Down
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2005年09月10日(土) 馬耳東風

髪の毛を切りに行った。
3、4ヶ月ぶり。

美容師さん二人(♀)に元彼女さんとのことを散々言われた。

『何やってるんですか?』
『それで良いんですか?』
『○○さん、ダメだなぁ〜。』

分かってるっての・・・。

それにしても、いつも髪を切ってくれている
サクラさんがかなり痩せていた。
この半年で7kgくらい痩せたらしい。
周りからは「病気?」と言われているらしいけど。

髪の毛は軽く梳いてもらっただけ。
結構伸びたけれど、この長さでしばらく行く。


夕方、部屋に戻って来てすぐに元彼女さんからメール。
いつもおれのほうから連絡をしているので、
彼女のほうから連絡が来るのは珍しい。
今週、おれからメール出しても彼女から返事が来るのは
次の日ってのばっかりだったし。
会う気がないんだなってのが良く分かった。

で、メールは仕事が終わったって内容だったので
「お疲れ様。」と返事。

「じゃあ、ご飯食べいこうよ。」っておれが言うのを
待ってるような感じだったけれど、それはあえてしなかった。
完全に向こうに主導権を握られているような今の状態が嫌だ。
まだおれのことを単純に飯だけ奢る男だと思っているなら
ほんと悪魔のような女だって気がする。
少しはマシになったのかと思っていたけれど、
それはおれの勘違いだったのかも知れない・・・。


サクラさんが言っていた。

『でも、遊ばれたいなら、それで良いんじゃない?』


良かねー。


3202日後に40。


azza |MAIL

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