30歳までの Count Down
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天気が良かったので昼から外へお出かけ。 大した用も無いけれど、駅の反対側をぶらついたあと、 近所のファミレスで3時間ほど勉強をした。 アイスコーヒーでずっと粘るのも気が引けたので、 途中でコーヒーゼリーとピザをオーダーしたけれど、 頼んだピザ1枚を平らげることができなかったことで 益々居づらくなってしまい、それを契機に退散。 その後、部屋でも1時間ほど勉強したので 今日は我ながら結構頑張ったと思われる。
ご褒美にビール2本目いっちゃおうかな・・・。
で、昨日の夜、今日の昼、今日の夕方と立て続けに Uさんから電話があったけれど一度も出ていない。
ちゃんと話もせずに無視なんて酷いことをしているとは 思っているけれど、何故そうしているかの理由を話すのが 面倒及び辛いのでこのままフェードアウトしてしまおうと思っている。 できたら、彼女のほうにも、もうそろそろ気づいて欲しい。
『こいつはダメだ。』ってことに。
丁度、最後に電話したときに仕事の話になった。 前に会ったとき「今の会社でずっと働くかは分からない。」と おれが言っていたことを覚えていたようで、 彼女から『仕事を辞めたら?』と言われた。
そういうことは自分で決めたいので人からどうこう指図は 受けたくないと思いつつ、「なんで?」と聞いてみると、 おれの運勢は去年から上り調子になっているらしく、 新しいことを始める=転職をするには良い時期だからと言われた。
もしかして・・・。
大殺界?
すぐに「それって細木○子の占いのこと?」と聞いてみると 『そうそう。私と○○君(おれ)って一緒の運勢なんだよ。』と彼女。
出た・・・。
ここにも細木信者が・・・。
「へー、細木○子のこと信じてるんだ・・・。」 としか言えなかったけれど、もうこの時点でおれの中では、 「この人とは、もう無いな。」ってことが決定的に。 その前から小さな「?」ってのはあったけれど・・・。
更に彼女は先月まで派遣で働いていた会社(兄嫁の会社=大企業)の 沖縄支社のかなりエライ人と仲が良いらしく、自分が口を利けば そこで働けるようになるはずだから、沖縄か大阪までそのエライ人に 会いに来いと、かなり無謀な提案をしてきた。 受かったら勤務地は沖縄か大阪になるけど良いよね?とも。
何故、おれの人生、あんたに決められなきゃいけない・・・。
それにおれのような学歴も頭も大したことないヤツが、 いくらコネでもそんな所で働ける訳ないやん・・・。
そもそも、ここからどこかへ引っ越すなんて全く考えてねーーーー。
当然、「そんなの無理。」ってことを話したけれど、 彼女から返ってきた言葉は『もっと自分に自信持ちなよ。』と 訳の分からないモノだった。
おれのことを思って言ってくれてるんだろうけれど、 そういうのは「余計なお世話」以外の何物でもない。
ってことで、ごめんなさい。
やはり、おれは追ってるほうが楽。
細木信者以外を。
40歳まであと3263日。
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