2006年12月20日(水)
波
日々を
乗り越えるのではなく
ともに歩くものと考える
楽しいときでも
辛いときでも
僕らは時間と歩いている
昨日の太陽も
明後日の涙も
ほんとはいつも隣にあって
見え隠れする
バイオリズムの波のように
時が満ちれば幸せもまた
ふわっと浮かんで
くることもある
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