ちょっと私事ながら、日記は別のサイトで書いていこうと思います。そして、ここで新しいURLを広報する予定も今のところ無いですし、新しいサイトでは、日記のタイトルやハンドルネールは、引き継がない予定ですので、もし、引き続き私のくだらない日記をごらんになりたい方がおられましたら、メールを頂ければ、新しいサイトの紹介をさせて頂きたいと思います。よろしくお願いいたします(・∀・)
4月の異動にともない日記も異動することにあいなりました
妻のお腹にいる我が子も30週目になりようやく性別が判明しました!性別は、女でした。成長も順調で、後は出てくるのを待つだけですかね。さて、性別が判明したところでその女の子の命名という最大のミッションが僕におりてきた訳ですが、僕のように一重で細い目になってしまわないかそれが心配で、それどころじゃありません。
8時からはとくダネだ。僕は、小倉さんのいつものオープニング駄弁りを佐々木さんと葛西さんと同じ気持ちで聞いていました。次は特集ニュースです。ピーコがびっくりしていた。小倉さんがかなり唐突に話を振ったからだ。石田衣良はうまくかわしていた。小倉さんの話の振り方はドッチボールでいう横目投げだ。その特集ニュースが終わった後は、とくダネタイムズの葛西さんの番だ。「とくダネタイムズ」は、いつものギュルギュルという音楽から「とくダネタ〜イムズ」というように始まるのだが、この日なんと、 とくダネタ〜〜〜〜〜〜〜と音が伸びたままになってしまった。そんな緊急事態に小倉さんは慌て過ぎてカツラを落としてたよ。それが本当の特ダネになってしまったね。しかし耳にのこるなぁ とくダネタ〜〜〜〜〜〜〜
とうとう8ヶ月になってしまいました。これは妻のお腹にいる子供の事です。朝からとてもよく動きます。手を妻のお腹に置くと「ポンポン」と蹴ってきます。こちらから「ポンポン」と叩くとたまに「ポンポン」とも返します。ミスチルと平井堅の音楽には反応しますが、僕が一番好きな斉藤和義の音楽には反応しません。気にいらないのか、聞き入ってるのか解りませんが反応しません。そして、ぐるんぐるんとかなり回転もします。安藤美姫みたいになるかもしれません。けれども、僕みたいに目が細くて一重の女の子だったら心配です。のっけからかなりのハンディです。そんな我が子ですが、まだ0歳でも無いのです。生命は既にあり育っているのに歳を経ていないということです。成長するけど歳をとらないという人生唯一の時期を大切にして、誕生を楽しみに待ちたいものです。
結婚式って大事です。一大事です。入籍だけでは解らんことがありますね。
久しぶりの更新で、急ですが報告です。僕は今月3日文化の日に結婚(入籍)しました。式は1月の初めに挙げる予定です。以上、報告でした。
「佐藤さんちにアメリカ人の子がホームスティで来てたんですよね。どうでしたか?」「それがさぁ、帰りに成田まで送んだけど、なんかアメリカの大軍隊が 帰国するタイミングと一緒になって凄い渋滞さ。ほんとに酷いよ。 その影響で、ホームスティで来てたマイクはオーバーブッキングになったんだよね。 実はそれは見送った後日にアメリカからのメールで解ったんだけどね。 でも、そのおかげで『ビジネスクラスになって良かった』だって」「へぇ。いいですね。私も一度シンガポールからマレーシアまでの飛行機で、 ファーストクラスに乗ったんですが、ほんとに全然違いましたよ」「うんうん。僕もいちどビジネスクラスに乗ったことあるけど、 本当に全然違うよね」新橋で40代前半の男2人がランチしてたら、こんな会話がされているに違いない。気をつけろ〜
欲しくて買った服を初めて来ていくとドキドキする。でも、そのドキドキは永遠に続くかというとそうではない。何度も着ていくとドキドキは減る。そういうものだ。でも、ドキドキが減るだけじゃない。自分が気に入った服ならそれは安心や信頼に変わる。この服は「いつもの自分が保てそう」という安心や信頼になる。その服は中でもお気に入りの服になる。僕らはそういうお気に入りの服を探してるんだ。
一般論なんて要らない。必要なのは納得させらる材料だ。材料とは理論と実績。どちらかだけでは不完全だ。まして理論が中身から出たものではなく一般論なら尚更だ。一般論も精査しましょう。これがそれに合うかどうか見てみましょう。それが僕達のやるべきことで、要る意義なのだ。