日々の呟き

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2007年12月17日(月) ネンキン

ニュースを見ていましたら、粘菌トクベツ瓶(あえて間違った変換をさせてます。笑)の発送が始まったと言うておりましたが、あれ、ホンマに人ごとじゃありませんどすえ。
と言うのも、私も基礎粘菌番号になる前にいくつか粘菌番号を持っていたクチなんですが、ものの見事に統合されてませんでしたから!

今回の粘菌トクベツ瓶じゃないんですけど、似たような通知を貰いましてね、例の社のつく庁から。何だコレ?と見てみたら、『これは貴女のこれまで払った粘菌記録ですえ〜』ってな内容で、厚生粘菌の記録が載っていました。
私の基礎粘菌番号ってのは、厚生粘菌番号がそのまんま移行されていたので、最初は厚生粘菌の記録しか載らないのかな?と思ったんですが、記載例を見ていたら、どーも払った全粘菌の記録が載ってなきゃおかしいということに気付きまして、叫びました。


ちょっと待てシャホチョー!!アタシが少ないバイト代の中から絞り出して払った国民粘菌の記録、どこにほかしやがったかーー!!!(怒)


いやまさか。ですよ。(苦笑)

私が持ってた番号って、たかだか3つですよ!?(厚生粘菌番号が二つありましてん)それでこの体たらく。何やってんねん、マジで!(爆)

ま、叫んだってどうにもならないので、取りあえず『粘菌ダイヤル』ってのに電話しましたら(これまたこの粘菌ダイヤルの受付時間ってのが、社会人に優しくねー時間帯でねぇ)、受け付けた職員さんの対応はすばらしく良かったんですよ、ええ。さすがにあれだけ報道されて、あれだけフルボコにされればこれくらいにはなるんだなと思うくらいには。(いや本当に対応は丁寧で良かったですよ。)

国民粘菌はほとんど郵便振替で払っていたんですが、もちろん領収書なんざ残してません。お小遣い帳なんてのも付けてないので、一切払った証拠はないんですが、国民粘菌番号がはっきりしているのと、粘菌手帳に記録が記載されていたので、照会は非常にスムーズに進みました。調べて貰ったところ、ちゃーんとありました。
言い分としましては、基礎粘菌番号にすべての粘菌記録を統合する際、何らかの手違いで国民粘菌記録が抜けてしまったとの事。

まぁ、ちゃんと記録があったから良いよと思っていたら、その対応してくれた職員さんが、非常ーに申し訳なさそーにこう言いました。

「大変申し訳ありませんが、国民粘菌番号を基礎粘菌番号へ統合する手続きを、お近くの社/会/保/険/事務所で行って頂きたいのですが・・・」


そんなこっただろうと思ったよ。(苦笑)


つまり、照会はするけど手続きは自分でしてねーな訳です。
まぁそれくらいはするよ。こっちも色々とほったらかしにしてたしな、とその日の内に統合手続きに行きましたが、窓口でぜんっぜん本人確認されなかったのには、正直面食らいました。


ええんか、それで!?


そりゃ、粘菌手帳とか貰った通知とか色々見せたけどさぁ、このしっかり手に握っていた免許証くらい見てもええやん。(苦笑)
後、統合手続きを行っても、統合されましたよ通知は行きませんとか、ネットで記録を照会するシステムがあるけど、それにすぐさま反映されるとは限らないとか、まぁ、シャホチョーは相変わらずだなぁとは思いました。


粘菌トクベツ瓶は、来年の3月までに届くと「アンタの記録は多分間違ってる!」という事らしいですが、うーん、届いたら笑うしかないなぁ。ま、そん時はもういっかいシャホチョーの事務所に行くしかないかもしれません。

ホント、自分の持っている粘菌手帳がオレンジ色の方は、一度確認した方が良いと思いますよ。粘菌を払い初めて十数年の私でさえ、この有様なんですから・・・


2007年12月16日(日) 一年間、ありがとう。

私はぶっちゃけドラマを見続けるのが非常に苦手です。興味を持って第一話を見ること自体希で、見たとしてもせいぜい2〜3話で見るのを辞めてしまうことも多々あります。
報道番組は1〜2時間近く見てても、ドラマの1時間は何か時間が勿体ないと思うことも。(酷)
そんな私が今年、ほぼ最初から最後まで見たドラマってのが、エヌエチケェの土曜ドラマ『ハゲタカ』と『ジャッジ』、そして大河ドラマ『風林火山』でした。

んでは、最後の『風林火山』感想、行きまーす。

第四次川中島合戦で、武田家が失う重臣は最初から分かっていました。分かっていても、信繁が斬られるシーンは、ぎゃあああああ、やめてぇぇぇぇ!ってな感じで、ぶっちゃけ一番痛いシーンでした。板垣&甘利の爺の時より痛かった。
自分の意志を持って兄を支える立場になる事を決め、父親をけ落とした晴信に『よくぞ決断された。』と言って晴信の行為の正当性を家臣に知らしめ、その後、ずーっとずーっと晴信を支え続けてきた信繁。
最後の最後まで兄を守って逝った彼の姿が、一番泣けました。そして、その守り役である諸角の爺も供に逝くとは・・・

私の中では、第四次川中島最大の泣き所でした。いやほんと、涙腺の蛇口が完全に壊れてたもんなー・・・

んで勘助ですが、いやー、宇佐美の爺と対面した時に、「一国を滅ぼしてまで何を望む!」という問いかけに、ニヤリを不適な笑みを返す勘助。バカカテメーって感じで、いっやーこれがこの風林火山における勘助だよなーと、思わず手を叩いておりました。
その後は、文字通りフルボッコにされておりましたが・・・でも、胸に受けた矢を『なんじゃこの鬱陶しいシロモノは』見たいな目で見て、即座に矢軸を切り落とす所は、背筋が震えましたね。法名「道鬼」のごとく鬼のようで。

晴信と景虎(第四次川中島の時点では信玄と政虎ですが・・・)が唯一まみえたシーン、これは壮絶っつーより美しかったですねー。三度撃ち合い、その間、お互い視線を外さなかった2人。
単騎、武田の本陣に突撃して刀を振り下ろす景虎様もそうですが、軍配でそれを受け止める晴信の迫力が美しい。動じず、その場に座したままで景虎渾身の一撃を止める様は、武田家総領に相応しい姿でございました。

私、この戦で絶対死んで欲しくない人が居ました。そう、伝兵衛です。何かこの人は死んで欲しくなかったんです。
もう彼がね、戦いの終わった草原で、必死に勘助を探す姿を見たらね、一気に安心しちゃって・・・生きてたよ〜。ちゃんと生き残ってたよ〜!って。(苦笑)
そして、彼が首の無い勘助の遺骸を背負い、『山本勘助でございますぅぅぅ〜!!』と叫びながら帰陣する様に、ああ、彼は見届ける役割だったんだなと思いました。
それと、太吉!(勘助の家来)伝兵衛が遺骸を背負って本陣へ帰陣すると同時に、「旦那様の首を取り返してきただぁ〜!!」と駆けてくる様に、思わず「お前も生きてたか太吉!」と嬉しくなりました。

流石に首無し胴体と首は映されませんでしたが、首が戻った勘助をお屋形様を始め諸将が取り囲み、「こやつめ、笑ろうておるわ。」と悲しみつつもどこか救われたような表情を浮かべる様に、ああ、勘助の死を持って終わるこのドラマが救われたような、そんな気がしました。

ほんと一年間、萌えをありがとう。(萌えなのか!)
真面目に見始めたのは第7話辺りからでしたが、もう、ばっちぃわ泥臭いわで、何とむさ苦しい大河か!(笑)と笑いながらも、各俳優陣のそれはもう渾身の演技に魅了された一年でございました。

特に真田幸隆様、あの馬糞を連発された時はどうしようかと思いましたが、そんなお茶目で可愛くてえげつない貴方が最高です。陰の主役でしたよ、間違いなく。

再来年の大河は、今年の大河の流れを汲む話ですが、是非とも今年くらい骨太に作って頂きたいものです。

さて、話はかわりまして、1059に続き勃発した359萌えですが、北方版の第1巻を読み終えました。一度、読んでいるんですが、興味の持ち方が違うので、ずんずん頭に内容が入ってきます。苦手な漢字名前ですが、がんばって覚えてますよ。(笑)ってか、最大の敵は地名なんですけどねー。(笑)

つか3594自体、蜀の三人+デッカイ軍師の物語という印象があるんですが、魏と呉の陣営から入ると、こんなにすんなりと読めるもんかと思いました。ぶっちゃけ、1巻に周瑜が出てきたのですら覚えて無かったんですよ。どんだけ内容が入って無かったんだと、しばしorz。

さーて、お目当ての司馬八達次男様が出てくるのは6巻か7巻あたりなので、がんばって読みます。ちょろっと立ち読みしたけど、仲達、エライ言われようです。暗いとか、影があるとか、しかもドMだし。(爆笑)蜀のデカ軍師と対照的に描かれているんでしょうけど・・・しょうがないわ、萌えちゃったんだから。(笑)


2007年12月12日(水) 不意打ち(苦笑)

久しぶりに21時前に帰宅できて、ニュース●ォッチ9も見られて(最近、報●ステーションしか見られず・・・)そのままの流れで『その/時/歴/史が動/いた』をBGMに食事の後かたづけをしようとしたら、お母様が一言。

「今日の内容、伊/達/政/宗だよ。見なくていいの?」


お母様、今、なんて言われました!?

あわててテレビを見てみれば、「慶長遣欧使節団」の事を言っているではないですか。ああ支倉常長の事なのかと一瞬思いかけた矢先、よーくよく聞いてみれば、使節団派遣の裏にまー様のある野望が隠されていたとか何とか言うておるではないですか!
ぎゃー、これは見なきゃー!と、後かたづけをほっぽり出して(お母様ありがとう!)テレビにかじりつき。(笑)

内容的には、おサルやタヌキがいかに伊達家(というかまー様)に驚異を感じてその力を削ぐことに苦心し、押さえつける事に躍起になってたっつー事と、まー様がいかに野心家で最後の最後まで天下を狙っていたかという感じで締めくくられておりました。

うわーん、もっと早く知っていれば、絶対録画したのにぃ!・・・というわけで再放送を待ちかまえております。絶対、1回はするから。
あと、今週末の風林火山の再放送と最終回の録画!これは忘れないようにしなきゃー!

そんなこんなで、1059も熱いんですが、359も熱いです。
本屋で立ち読みした北方版3594で、うっかりちゅーたつのドM場面を見てしまい、思いっきり吹いて笑っておりました。
ッテカ、チュータツッテバマジニ「ドM」デカカレテヤンノ。ウワサハホントウダッタンダネ!(大爆笑)

忙しいけど、モエは元気です。ええ。こんな調子なんで。(笑)


2007年12月10日(月) 姉は冬、弟は夏

姉「アタシって、冬コミ前になると新しいジャンルやキャラに萌えてさー、んで冬コミ行けないから、常にガルルルって唸ってんだよねー・・・ああ、なんでウチの会社は29日までばっちり仕事あんねん!!アホー!!
弟「それは夏のワシだ。らき●たやな●はが来てよっしゃ!これから!って時に、何であげな田舎海外へ飛ばされにゃならんねん。

似たもの姉弟というか、こんな会話を普通にしております。(笑)一応、元気です。元気なのは萌えが絶好調だから。
ちょこちょこと359志と関ヶ原を同時進行で読んでおります。三国志はまだ2巻までしか持ってないから、仲達出てこないヨ。つか、2巻当時だとまだ8歳か9歳くらいだから出てくるわけがない。

しかし、何でイキナリ司馬(懿)仲達なんでしょうかねー。359志自体、ぶっちゃけ蜀陣営の三兄弟+軍師くらいしか把握してなかったこの私が・・・魏なんざ曹操くらいしかわかんなかったし、呉は周瑜と孫権くらいしか・・・
仲達自体は孔明のライバルとして名前は知っていたけど。

あーまぁ、やっぱ359無双のビジュアルでしょうね。ストライクだったし。(特に5が)
あの肌を見せないデザインがドツボだったんですよ、きっと。後、冠ね。3のヘルメットはいかがなもんかと思いますが・・・オロチと4のデザインは好きだ。

そんなこんなで、しばらく1059&359で萌え萌え言うておると思います。


2007年12月04日(火) 何とか

生きてはおります。orz

覚悟はしていたけど、お仕事のあんまりな状況に、身体はすでに屍のごとし。(涙)
だけど腐脳は勢いよく回転中、ってか、これが回転しなくなった時は、本気でヤヴァイ状態なので、ある意味、精神的健康バロメーターなんですねぇ。(笑)

さて、いろいろ言いたい風林火山の感想は、近日中に書けたら・・・いいなっ!!


2007年11月27日(火) 色々大変(苦笑)

師走に突入したら、と思っていたら、霜月の廿日を過ぎたあたりから、怒濤が押し寄せるがごとく年末商戦&中間決算っつー大波に呑まれ、アップアップ状態に陥っています。

たーちーけーてー・・・(涙)

そんな状態の中で、いやそういう状態だからこそでしょうか、腐女子脳(略して腐脳)は熱く回るんですよねー。
はー、3594萌え再燃とか、しかも仲/達か!とか、やっぱり横光3594買わねばならぬかとか、密林で見つけ勢いでGRの設定資料集を今更買ってしもーたとか、どうも最近のカプ萌えの直球ど真ん中ストライクは、身長差&体格差のよーだとか、受けが美人なら文句なし!とか、もー収拾つきません。あ、いつもかそれは。

そんなこんな(どんな?)で、大河感想ですが、勘助もお屋形様も軍神さまもみーんなすっとばして、私が歓喜したのが


景・勝・登・場! だったのって、どうよソレ。(笑)


しかし、年齢的に無理だとは分かっているんだが、これで景勝くんの側に、与六たんが居たら、グッジョブ、ネヌエチケェ!と、親指を立てた事でしょう。

お話は、来る上杉との全面対決に備える武田家中と、お母様似の人妻に手厳しく諫められて一皮剥けた軍神さまをめぐるエピが中心でしたが、嵐の前の静けさというか、次の両軍対決は希に見る大戦になると予感する者達の、ピリピリとした緊張感が伝わってきました。
そんな中で、伝兵衛は忍び(素破)の葉月を嫁に貰い、葉月がお膳立てをした手柄でお屋形様から破格の褒美まで貰い、有頂天の極み。(笑)でも、明らかに嫁さんの方が強いので、きっと尻に敷かれるんだろうなぁ。ま、それも伝兵衛らしいけど、葉月はきちんと夫を立てるだろうし・・・

生き残って欲しいなぁ、この2人は。


2007年11月18日(日) 430冊。

1年以上、部屋に鎮座していた段ボール3箱分の同人誌達を旅に出しました。いい人に買って貰うんだよ〜。
タイトルは旅に出した本の数。それでも本棚は、同人も一般も満杯状態。特に小説が非常にヤバい状態で、文庫はすでに平積みなんだよね・・・

今、ちびちび読んでいるのは、司馬先生の『関ヶ原』ですが、その後、控えている本がてんこ盛りです。近江まほ嬢から面白そうな本を教えて貰ったし、司馬先生の本だってまだまだ面白いのがあるし、隆先生の本もあれやこれやあるし、勢い余って独眼竜政宗の原作に手ぇ付けそうです。

ぶっちゃけ、1059萌えが止まりません。すでにゲームはみ出して、史実だよ!!!一番手ぇつけたら蟻地獄だっつーに!!! → 『伊達政宗文書』に手ぇ出した時点で、既に時遅し。orz

まぁ、1059萌えを焚き付ける一端を担っているのは、大河ドラマであることは間違いないですね。今週も、見所満載でございました。


景虎様の関東出陣の話でしたが、なんか景虎様が勘違い男になりかかっておりました。(苦笑)おお、これはお屋形様(晴信)も通った「僕なら出来るモン!!」という傲慢なアレか!
晴信が払った代償は、甘利と板垣という重臣の命でしたが、はてさて景虎様は何を支払う事になるのやら。


しかし、今回のお話で私的最大ヒットは

伝兵衛、ついに葉月にプロポーズ!!

でございました。(笑)

互いにいい感じ(?)になりかけていただけに、どうするんだ?どうするんだ?と固唾は飲んでないけど見守っていただけに、伝兵衛が遂に「嫁になってくれ」と言うた時には、膝を叩いて 「伝兵衛、良く言うた!」 とテレビに向かって言っておりました。
まぁ、潜入した敵陣の中で、葉月主導のもとに睦んでいるフリをしている中でのプロポーズでしたが。(笑)

・・・しかし、えーと、なんか嫌なフラグ、立ってないよね?寿美男くん、偶には伝兵衛にも良い思い、させてやろうよ。ね?


まぁ、それはさておき、今回は久々に春日源五郎くんが登場しました。ついに香坂家の名跡を継ぎ、香坂(弾正)虎綱となっておりました。
勘助は香坂に、川中島での決戦に対する構想を語ります。勘助が後ろ盾になっている四郎勝頼の初陣を、上杉との大戦にしようというものです。これ以上、華々しい初陣はないと熱弁を振るう勘助に、香坂は四郎を前面に出さぬ方が良いと反論します。
香坂は「逃げ弾正」の異名をとり、守りに定評のある武将だったようで、その香坂からして、上杉と武田が全面対決になった場合、武田の方が不利と見ているようでした。武田がこれまで順調に勝ち進んできたのは、勘助や真田幸隆、相木市兵衛などが行ってきた工作の賜物。総力戦となった場合、武田の血統を絶やさぬ為にも、四郎は城から出さぬ方が良いという香坂に、勘助は武田が負けることを想定しているのかとくってかかります。

なんかここで、勘助の老いをヒシヒシと感じました。まぁ、四郎の事となると勘助は盲目になりがちですけどねー。でも、勘助の視野が狭くなっているのは確かだと思います。
ただ、香坂は勘助に取り上げて貰ったという事もあってか、基本的には勘助を慕ってますし、勘助の経験を学びたいと謙虚な姿勢も見せます。

ここで、またもや私的ヒットが。(笑)

勘助が香坂に歳を聞くと、香坂は既に34を数えておりました。勘助が聞きます。その歳になるまでなぜ妻を娶らぬのか?

思いっきりテレビ画面に向かって突っ込みました。


お屋形様に可愛がられているからに決まっておろう、勘助!(笑)


何せ、「もう絶対浮気はしません、ゴメン、赦して、ね?ね?」な 誓詞 を信玄に書かせた男じゃよ、香坂弾正は!(大爆笑)

そんな香坂に、勘助は一度、自分の屋敷を尋ねてくるよう言います。授けたいモノがあると。
勘助、魂胆ミエミエじゃわ。(笑)

でも、川中島に新たな城を築くとか、勘助の老いがヒシヒシと感じられるとか、香坂にリツを娶そうとか、最終回に向けての伏線がビシバシ張られた回でもありました。

もうすぐ始まるのですね・・・運命の第四次川中島合戦が・・・


秋山まり