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日々の呟き
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行く年来る年を見て、初めて大晦日を実感した、どっか日付感覚が鈍ってる管理人です。(苦笑)
手間だから自宅でお餅も搗かなくなりましたし、私はギリギリまで仕事をしているのでおせちの準備も殆ど手伝えないし(二色たまごだけ作りましたが・・・)冬コミにも行けませんでしたしね! まぁ、ピロりんに頼んでいた物はゲットして貰いましたので、帰ってくるのが楽しみです。(笑)
今年一年、どうもありがとうございました。 来る年が、皆様にとって幸多い年でありますように。
ようやく帰宅22時(時に23時)生活に終わりの兆しが見え始めてきたんですが(ってかもう年末だがや・・・orz)、ここにきてイヤ〜な腰痛が勃発。 この位置、昨年春に大腸を壊した時に痛みが出た場所のような気がヒシヒシとするんですがーーーー!ヒィィィ・・・
ぎゃー、寝正月はいつもの事なんだけど、寝込み正月だけは勘弁してください、私の身体!もうちょっとだけ保ってくれ!少なくとも、正月三が日は仕事しないから! ほんと、そろそろ身体にクる頃だろうなぁ〜と思ってたんで、腰痛には戦々恐々です。トホホ。
明日から、お江戸の臨海部にてヲタク冬の大祭典が開かれますね。我が家では実弟ピロりんが30日から参戦する予定ですが、
うわーんアタシも行きたい〜〜〜(涙)
泣いても喚いても、29日は仕事納めにくせに通常業務。30日は当番出勤。泣くしかねぇぜ、コンチクショウ。 ほんと、世の中のカップルに恨まれても、いっそクリスマスにコミケをして欲しい、地方在住社会人の恨み節でゴザイマス。
本日、当サイトは4周年を迎えました。
こんな、更新は年に数回だわ、ジャンルはごった煮の半ば闇鍋、まともに稼働してるのは日記だけという、だったらブログにでもすれば?状態なサイトですが、
それでもお越し頂きました皆様、本当にありがとうございます。
日本には八百万の神がおわしますが、皆様も私にとっては神です。(真剣)
今年は、劇場版Zガンダムに始まり銀河鉄道物語で終わるという、まぁ相変わらずなぶっ飛び具合でございましたが、はてさて、来年は一体何に萌え、走っていくのでしょうね。(笑)
オフラインは銀河英雄伝説のみの活動ですが、オンラインはその時に書きたい物を書くという姿勢を変えるつもりはありません。 宿題を残していますが、当面はこの宿題を片づけることに専念したいと・・・思っ・・・て、ますが、新年明けの更新予定は、幻想水滸伝2の可能性特大。orz
こんな管理人ではありますが、これから1年、のんびりお付き合い頂ければ幸いです。
師走に入ってからの余りの忙しさに、週末は仕事したり倒れてたりと、なかなか行けなかった自動車運転免許の更新をようやくしてきました。 まぁ、誕生日の前後2ヶ月間内に手続きすればいいから、別に新年明けてでもよかったんですが、なんせ地元の運転免許センターが市内中心部から山一つ越えた市内へ移転しちまったもんで、ぶっちゃけ日曜日にしか行けなくなったんですよ。1月は14日に大阪シティがあるので、それまでは新刊の追い込み作業だろうからまず行けないし、下旬もどうなるか判らないですからね。
前回の免許更新の際、撮った写真が最悪の出来で、もーやり直したくて仕様が無かったので、今回は気合い入れて行きましたよ。髪は前日に美容院に行ってカット、眉もぴっちり整え、化粧は明るめに(当社比。笑)首を出さない服を選んでいざ出陣! 結果、前回より写真が若返りました。(爆笑) だってもー前回の写真、どこのオバはんですかコレ!?ってな顔で、もうすっごいショックだったんです。 一応ゴールド免許なもんで、次の更新は5年先。つまりは5年間、写真が変わらないんですよ。そりゃ気合いも入ろうってモンです。(笑)
はー、次の更新時には、前日にエステでも行かなきゃならないかもなー。(笑)
−−−−− ここより2回目の書き込み −−−−−
で、深夜近くになって銀鉄を見ていなかったのを思い出し、いそいそとビデオ鑑賞。(苦笑)
今回は、学とルイ、そしてユキの三人だけの比較的軽めの話。 しかし、学は本当に二十歳なのだろーかと疑いたくなるくらい幼い・・・ルイは年相応という感じなんだけど、いくら朴念仁とはいえスーツを着たら成人式というより七五三に見えるようじゃ、とても二十歳でーすとは言えんじゃろうよ、学・・・
それにしても、ルイに朴念仁と言われて言い返せない学。自覚はあると言うことか。(笑)完全にルイの尻に敷かれておりますが、まー、そのほうがこの二人らしいかな。ルイも有紀くん有紀くんとオロオロするよりゃ、この朴念仁ー!と目をつり上げてる方がよっぽどか彼女らしいし。
護衛任務とはいえ劇場惑星に行くのだから、任務の合間に楽しんでこいと著名な指揮者が指揮する有名なオペラの、それもプラチナチケットを3枚も用意しちゃうバルジ隊長。おそらく、元々お嬢様(今でも現役で大統領令嬢ではあるが)のルイがこの任務が決まった際に、あのオペラがステキなのよね〜〜、あ〜どうせ行くなら見てみたい〜などと言うておったのを聞いて用意したんだろうけど、前作でもあったバルジの、こういったさり気ない気配りがめっちゃ好き。こちらも朴念仁の代表格なんだけど、こういった意外な一面が、人に彼を「実直な詐欺師」と言わしめさせているのかな? ローレンス隊長も生真面目では負けてないでしょうが、バルジとローレンスだと、やはりバルジの方が砕けていますね。それが良い場合もあるし、裏目にでる場合もあるんですが、この二人は反目しつつも互いの実力は認めているんですよね。
あ〜今週が楽しみ〜〜vvv ・・・と思っていたら、今週の土曜日はがっつり年末なんですよね。はははは・・・次回放送、年始明け1週間後、大阪シティの前日ですよ。いや前日というか当日の朝というか。(なんせ、地元RCCでの放送時間は午前3時45分から。深夜じゃねぇよ・・・)
ま、年末から新年5日かけて空完全テレビで、OAV作品「忘れられた時の惑星」を一挙放送なので、それを楽しみにがんばりまーす。
つか、今週は少しまともに家に帰りたいよ・・・
んがー冬コミ行きてぇぇぇっ!!
すんません、特大で吼えてみました。
もう、ちょっと精神的に限界っぽで、体力的にもかなりキツイ状態が続いているので、毎朝、めざ●しテレビのお天気コーナーから見えるお台場とか虹大橋とかが夢の国に見えます。(かなりマジ)だって、毎日帰宅が22時越え。(ヘタすりゃ23時)なのに、ちっとも仕事が終わらないって、このアリ地獄状態、何なのよーーーー!(滝涙)
ああもう、30日が仕事じゃなかったら迷わず東京お台場日帰り弾丸ツアーを決行してましたよ。それっくらい、コミケ行って癒されたいです。あの人混みと熱気と阿鼻叫喚が私にとっては最大の癒し。 あー、またクリスマスコミケしてくれないかなぁ・・・>鬼?
ま、今年も後少し。色々ありますが、がんばります。
語りたい事を題名に列挙してみました。(笑)
いやぁ、まだパラ見しかしてませんが、アルスラーン戦記最新刊が前回から1年そこそこで発行されたという事を色々な方が日記やブログに書かれていて、しかも皆様共通して叫んでいるのが、「こんなに早く新刊が出るなんて、田中先生どうしちゃったんですか!?」なのが、何だか笑えます。私も同じ事叫んだしなー。
うん、ことにアル戦に関しては、もう待たされるのが当たり前になってた所があるんで、新刊が1年足らずで出たという事実を嬉しいと思う前に、困惑しちゃってるんですよね。私が見たアル戦に関する記述は、大体がそんな感じでした。素直に喜んでいらっしゃる方もいますが、「ガセだと思ったら本当だった!」というのが大多数で・・・・
こりゃー、笑うしかありませんね、ね?田中センセイ?
アルスラーンを見ていると、アルスラーンと幻水5の主人公である王子が何となくダブるんです。片や時期国王、片や王位継承権を持たない王子ではありますが、なんつーか、天然の人タラシで最強という所が非常に良く似てるなぁと。(笑) 幻水は物語の構成上、主人公を核として様々な人が集まるわけですが、とくに幻水5は主人公が王族であるぶん、他の主人公(坊、軍主、城主、4様)よりもアルスラーンとの共通点が多いんですよね。ま、幻水5主人公の両親の名前が、中近東方面の神話から取られていたり、王子のオフィシャルネームである「ファルーシュ」というのが、現イラソにある州の昔の地名「ファールス」に似てたりする事も、まぁ、影響があるんでしょう。
幻水の歴代主人公は、私的には皆攻め様で最強なんです。今までは幻水2が最強でしたが、幻水4が出てからは幻水4が最強かな?とも思っています。でも、やっぱ幻水2かなぁ・・・ 私としては幻水2はバッドエンド奨励で、軍主はそのまま国王になりますんで、真の紋章を受け入れその場で踏みとどまる幻水2軍主が一番強いと思っているんです。まー、紋章の性質もありますけどね。なんたって「始まりの紋章」ですから。 幻水1の坊が国を去ったのは、彼の持つ紋章が「魂喰い」だからだろうし、幻水4の4様が表舞台から身を引くのも紋章が「罰」だからでしょう。 ですが、バッドエンドとはいえ幻水2軍主がデュナン国を立ち上げるという事に、彼の強さを見るんですよ。彼は受け入れ、乗り越え、踏みとどまる強さがある、と。
幻水5は厳密に言えば真の紋章の継承者ではありませんが、ありゃー煮ても焼いても喰えない男になりそうだなぁと思っております。(笑) 幻水5はハッピーエンド奨励ですんで王子は国に留まり、妹女王を補佐し、ファレナ女王国をあのハルモニアからして50年は手が出せないと言わしめる強国にします。後々は妹女王の成長を待って内政から手を引き、主に外交を一手に引きうけるんじゃないかな?と勝手に想像しておりまして、そうなるとですね、幻水1のトラン共和国、幻水2のデュナン王国(デュナンは共和制ではなく王制を引くと思う)とも関わり合いができるじゃないですか。(笑) ファレナの銀狐とか銀狸とでも言われていたら最高だなぁ。(笑)
あ、女王騎士を辞めて国を出ていたカイルは、もちろん王子に連れ戻されまして(笑)、王子の補佐役として各国を飛び回っていると言うことになっております。情報収集という名分はあるけど、半分はゲオルグを追っかけていたりして。(笑) いいんだ、私の幻水5におけるフェイバリットCPはゲオカイなんだから!とか何とかいいつつ、方々でゲオルグをボロクソに言うておりますが、あれは私なりの愛です。(笑)
あー、何か銀鉄を語る時間が無くなってしまいました・・・ 私だけが楽しい銀鉄語りかもしれませんが、取りあえずまた明日にでも。(苦笑) って言うか、もう誰か私にバルジを語らせてくれぇぇぇぇぇ〜!>勝手にやれ。(苦笑)
ちまちまとプレイを続けているゲームキューブ版ゼルダの伝説「トワイライトプリンセス」、以前にマスターソード取得までがんばると書きましたが、昨夜、よーやっと引っこ抜きに行けました。(笑)
思ったよりあっさりと引っこ抜いちゃいましたが、しかしマスターソードを台座から抜くときのテーマ曲は毎回いいですねぇ・・・それに、背景画像の綺麗なこと!!あきらかに「聖剣の眠る美しい森」を意識した光の入れ方に見惚れましたよ、一瞬だけ。 何故、一瞬かというと、スーパーファミコン版ゼルダの伝説「神々のトライフォース」と同様、マスターソードの眠る森には森番がおりまして、そやつらが大挙して襲ってきたんですもん・・・個体としては大した強さじゃないんだけど、数がね・・・キリがないっつーか・・・(苦笑)
しっかし今回のゼルダ。すげー面白い。アクション系の超苦手な私ですら何とか物語を進める事ができるんで、アクションとしてはかなりヌルいはずなんですが、ゼルダの真骨頂が謎解きと知恵と物語。もーがっつり引き込まれてます。つまり、止められない止まらない。orz
今回、主人公リンクの旅のお供に「ミドナ」という影に住まう生き物が付くのですが、この「ミドナ」、態度特大、めっちゃ高飛車なくせにどこか愛嬌も持ち合わせているナイスなキャラなんです。それがですねー、ネタバレになるから詳しくは書きませんが、ちょっと切なさメーターがレッドゾーン振り切れるんちゃうか?ってなくらいなエピソードがありまして、も、もうあかん、萌える!泣ける!任天堂め、何ちゅうツボなゼルダを作りよったんか!と半泣き状態でピコピコ。(苦笑) また、このエピソードを解いている時の音楽が、これまた激ツボをつつかれるようなもの悲しい綺麗な曲でしてねぇ・・・もう、サウンドトラック集が出たら買う気マンマンですよ。(苦笑)
ほんと、今年は私にとってゲームの当たり年です。プレイする本数はたかがしてれおりますが、幻想水滸伝5といい、ゼルダの伝説といい、開発スタッフに「グッジョブ!」と握手したいわ。(笑)
秋山まり
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