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日々の呟き
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幻水5もとうとう終盤。首都ソルファレナ攻略です。
決戦前夜、集った108星と王子は静かな夜を過ごします。これーがあるから、幻水って好きなんだよなぁ、と拡張した城をてっぺんから地下までウロウロウロウロ。
リオンとゲオルグだけは特別ムービー付きだったのですが、私的にはカイルとベルナデットにも欲しかった。特にベルナデットが「私には5人の兄がいるが、一番上の兄は私が生まれる前に家を飛び出していったから顔も知らない。」と告白するシーンなんて、なんでこれがムービーじゃないのよー!と憤っておりました。
ベルナデットが加入した後、彼女はカイルや他の面々から、誰かに似てるんだけど誰だっけ?とさんざん言われており、ゲオルグに至っては探偵に「彼女はサイアリーズと同じ立場」などと言うておるにもかかわらず、当の本人達(ベルナデットと王子)は自分たちが血縁だとは気づかない。それはそれでいいんだけど、このもどかしさはムービーで見たかったなぁ。
リオンと王子のムービーは、もう!王子の凛々しさ120%で、正直なところリオンとの会話なんぞ殆ど聞いてなかった。(苦笑)いっやー、ほんまに美少年なんだわ、王子!ポリゴンなのに、ポリゴンなのにー、なんでこんなに綺麗で格好いいのー!?と見惚れておりました。>マジ美人なんだもん。
世のリオンスキーさん達には悪いが、私はリオンと王子は、主従関係以上にはならないと思うのです。だって、王子のリオンに対する認識って家族だから。 だから、ロイ君にはがんばって貰いたい。不屈の闘志で、救いようのないニブチンなリオンにがんがんアタックしてくれ。(笑)
カイルは、まぁ私が彼のファンだってのもあるんだけど、彼はリオンよりも王子とつきあいが長いわけですよ。リオンが王子専属護衛になるまでは、彼が王子の護衛を兼ねていたというのは、もうほぼオフィシャルみたいなもんだし。 王子に「俺は何一つ守れなかった。」と言った彼が、最後の戦いを前に何を思うのか、実はED後の彼がどうなるのかネタバレしているんだけど、それに向けての伏線をこのあたりでどどーんとやって欲しかったなぁ。 戦闘不能から立ち上がる動作で、あれだけ手の込んだ事(起き上がりながら肩にかかった三つ編みを片手で後ろに跳ね上げるという動作)をしているんだから、ムービーの一つも付けてくれたっていいじゃん。ブー!
ゲオルグとのムービーは・・・・声優さんには悪いが、やっぱこの声はゲオルグじゃない!と強く認識しただけで終わりました・・・・(苦笑) 彼とフェリドの馴れ初め話は良かったんですが・・・声が・・・やっぱ声が・・・ いや、重要ですよ声は。うん。
余談ですが、翌朝、軍師がソルファレナ攻略の部隊配置を説明する中で、王子の護衛には・・・と言葉を一旦切り、画面がムービーに切り替わった時、
私は素でゲオルグが出てくると思ってました、ゴメンよリオン、そういえば君は王子の専属護衛だったわね。(酷)
さぁぁて、ようやくソルファレナ攻略です。がんばりまーす。
それにしても、王子(現在はカミーユという名を付けておりますが、次回からはイスラフィールとするつもり)がファレナで内乱を戦っている時、遙か北のハルモニア神聖国ではルックとササライが産声を上げ、その南にあるグラスランドでは、カミューが東のマチルダに向けて旅立ち、その南の赤月帝国ではグレミオがテオ様に拾われて坊ちゃん(幻水1の主人公)のお守り役となり、テッド(幻水1までのソウルイーター保持者)は世界を放ろうしていると思うと、幻水って本当に壮大な物語なんだなぁと実感します。
伯母の行きつけの店が閉店セールをするというので、この際だから訪問着を買っておけ!と言うことで、着物を一着仕立てる事になりました。ただまぁ、セールと言ってもなんてたって着物ですから、一式そろえるとちょっと目が飛び出ますよ、ハハハハハ・・・・
着物って、見ると着るとでは全然違うんですよね。何か地味だなーと思っても、着ると華やかだったり、綺麗だなーと思っても着ると煩かったりしますから、とにかく合わせてみないと分からない。 で、とりあえず目に付いたのを一着、着てみようと、ちょっと渋めの色を選んだら、意外と悪くないんですわ、コレが。で、店の人が面白がって黒●の手●バリの濃い渋系が次から次へと出てくる出てくる。(苦笑)このまま銀座出られるでというのは冗談にもなりませんが、まぁ、自分で言うのもなんだけど、悪くなかったです。 ただ、訪問着1着目からこんな渋いのを着るのもなんだし、最初は無難な暖色古典柄にしておこうということで、東京友禅の淡い肌色のになりました。
しかし、本当にセールっつっても着物は着物だわーと思いました。でも、洋服と違って二十年単位ですから。ダイヤモンドを買ったときも、三十年は付けられる!と買いましたし、ま、投資みたいなもんですね。
着付けを習ってみようかなー。
| 2006年07月08日(土) |
ツキアイゲノムバトン |
最近、幻水5の話しかしていないので、たまには別の話題を・・・と言うことで、友人の翔くんからこんなバトンを頂きましたので、ちょっくら答えてみました。
ツキアイゲノムバトン
■貴方のツキアイゲノムは何ですか?
表 ホット 裏 ナイト・キャプテン・フィーリング
って事で、特徴はコレ↓。
●基本的に『仕切りたがり』です。 ●人にモノを頼まれると燃えます。 ●ふやーっとモノを考えるのが好き。 ●誰とでもよくしゃべり、いつでも本音でぶつかります。
■当たってますか?
これに気分屋さんという項目が入れば完璧!
■どんな点が当たってる or 違っていると思う?
表 ホット → ハート全開ねっとり熱い、熱帯雨林系のコミニュケーション
軽く凹むくらい当たってる。嫌な所も当たってる。あああ、アタシってこんな奴よー!ってくらい当たってる。・・・いかん、本当に凹んできた。 ただ、熱帯雨林系コミニュケーションの末のもめ事が多かったのは過去の話。非常にアイタタタな目に幾度となくあっているので、最近は予防線を張りまくってマス。
裏 ナイト → 仲間に頼りにされたい「いざ鎌倉系発想」
頼られるのは嫌いじゃないけど、寄りかかられるのは嫌い。人のために何かするのは大好きだけど、聞き上手ってのは違ってるなぁ。行動特性の「遠足の「しおり作り係」に燃えるタイプ」というのは、まさにその通り。(大爆笑)
裏 キャプテン → 厳しさと優しさの狭間にゆれる「アニキ系発想」
だって、私アネキだもん。(笑)行動特性の「基本的に仕切屋」というのは当たっている。つーか、仕切るつもりがないのに気が付くと仕切っている・・・そして、出る杭は打たれまくると。(苦笑)
裏 フィーリング → 気持ちや直感で物事をジャッジする「フィーリング系発想」
・・・・要するに、基本的に無責任なヤツだと言われたような気がする。だって、ナイトとキャプテンの特性を持ちつつ、最後がフィーリングって・・・ これまた、当たってるから始末が悪い。(苦笑)確かに、行動特性の「ふやーっとモノを考えるのが好き」って、本当にやってるもんよ。ま、そのふやーっと考えてる内容ってのが、カイル@幻水5を如何にアンアン言わせてやろうか、とかだから、倍率ドン更に倍で始末が悪い。 あ、でも、「カンの良い人」という項目だけは、激しく首を横に振ります。鈍感だもん。察するなんて苦手。(苦笑)
■オモテゲノム、貴方の知り合いにはどのタイプが多いと思う?
クールかな。スロウっぽい人もいるけど・・・そう見えて、実はホットってのが一番多いかもしれん。
■ウラゲノム、貴方はどのタイプに憧れる or なってみたい?
憧れるのは「リアリスト」、なってみたいのは「マザー」かな。
合理的というのが非常に苦手なので、理路整然としてみたいよ。後、癒し系とはほど遠いキッツイ性格(らしい)なので、いっぺん癒し系というのを体験してみたいわ。(笑)
■この人のツキアイゲノムが知りたいな!を5人。
・・・・・・・・・・・・うーん、
Mほさん、Aづちくん、Nんちゃん、Aずさくん、ココ見てたらこっそりメールくれんか?(笑)
と言うわけで、こんなん出ましたよ、翔くん。
まぁ、基本的に分かりやすい人間だそうですので、この手の診断をすると大抵、その通りやなという結果が出ます。 まー一番ウケたのは、自分の秘密や恋愛の話なども気にすることなくベラベラしゃべってしまいますってトコかしら。
保育園の頃から変わってねぇな、アタシ・・・
家族の事をべーらべら喋ってた、お喋り娘だったそうです。アイタタタタ・・・・
ストームフィスト攻防戦が終わりました、幻水5。 敵大将キルデリクとの一騎打ちは、予定通り、ベルクートを連れて行って彼にお任せ。攻撃を読み間違えて2発ほど食らってしまいましたが、一応楽勝。勝った瞬間、ベルクートが吐き捨てるように「薬などに頼るからだ・・・!」と言ったのが印象的でした。 闘神祭出場キャラは、ゼガイ、ベルクート、リヒャルトが居ますが、こりゃ、リヒャルトバージョンもみたいなぁ。後、闘神祭出場キャラが居ない場合でカイルを入れていたらどうなるのかしらん。一応、カイルも因縁キャラと言えば因縁キャラ。太陽宮脱出の時に、王子にトドメを指そうとしたキルデリクの大邪魔をしたからねー。
それにしても、ゴドウィン城でのサイアリーズとの再会は、何というか、ゲオ主にとっては複雑なムービーでした。(苦笑)うーん、やっぱゲオルグと彼女は理無い仲だったのかなー。「おまえっ・・・!」と唸りながら斬りかかろうとするゲオルグと必死に止める王子。もちろん、ゲオルグが本気で斬るつもりなら、構えた瞬間、彼女の首は飛んでいたはずなんだけど、それにしてもあのゲオルグは、うーんうーんうーん・・・・
その後、彼女との戦闘が始まるのですが、今回のパーティ編成は、前衛からゲオルグ、ベルクート、シュン、王子、カイル、ゼラセ。まぁ、ぶっちゃけベルクートとカイル以外は強制加入なのですが。 カイルの得意レンジはS(前衛)なのですが、回復系の紋章を宿させているので、今回は中衛で回復担当。昨日も書きましたが、カイルのライフポイントって、同じ剣士でSレンジのベルクートと比べて100ほど低いんですよ。で、ゲオルグやベルクートってのは、武器ガードとパリング(剣で相手の攻撃を受け流す)の達人で、余り大きなダメージを受けないから、ほっといても大丈夫だし。
敵となった彼女は紋章魔法が強力なので、魔防と直防を一時的に引き上げる札を使い、さて攻撃じゃーってところで、カイルの攻撃がクリティカルヒット(しかも連発)。その後、ゲオルグ、シュン、ベルクートが立て続けにクリティカルを出したため、彼女は魔法を唱える間もなく敗退。もちろん、偶然なんだけど思わずゲオルグ・・・カイル・・・あんたら鬼か?とつぶやいてしまいましたのことよ。(苦笑)
さて、ようやく首都攻防戦です。その前に後一人、どぉぉぉぉしようぅぅぅもないヘタレ坊ちゃんを仲間にせねばなりません。 ま、随所で笑わせてくれたキャラですので、ある意味、愛すべきなのかもしれませんが。(笑)
しつこく幻水5ネタですみません。 とうとう残すところは首都ソルファレナ奪還・・・まで進んでおきながら、ここにきて108星(仲間)を1つ取りこぼした事が発覚。まぁ、そのまま進んでもエンディングには行けるけど、108星集めないと、いわゆるノーマルエンドやハッピーエンドでは無くなるので、泣く泣く3つ前のファイルまで戻ることに。 ほら、やはり最初は108星集めてハッピーエンドが見たいじゃないですか。
ハッピーエンドの内容、既にネタバレしてますけどね・・・!
ついうっかり買ってしまった幻想水滸伝5キャラクターガイド。主要キャラんトコは要注意だって解っていたのに、あああ、あんなにネタバレしてるなんてぇぇ・・・ガックシ。
まぁ、基本的にネタバレオッケーですけどね。(苦笑)
それにしたって、ストームフィスト攻略戦をもう一回するのか・・・長いんだよ、このイベント。合戦イベントから市内突入、敵の大将と一騎打ちイベント発生、その後、城門を守る大将と通常戦闘(いわゆる中ボス戦)の後、城に突入してようやくセーブできるんだからなぁ・・・
まぁ、一騎打ちイベント。前のファイルではたまたま、敵の大将キルデリクと因縁のあるキャラを一人連れていたから、偶然、因縁の対決を見ることができたけど、今回は意図して因縁キャラを入れることができるから、二度オイシイ。多分、闘神祭に出場したキャラならオッケーなんだろうから、今度こそベルクートを入れて、闘神祭決勝戦を再び!をやるぞー!ちなみに、偶然入れていたキャラはゼガイ。こちらは、本来なら本戦で闘うはずだった対決。ちなみに、ベルクートもゼガイも本来ならキルデリクより遙かに強いんだろうけど、ゼガイはスパイ容疑を掛けられ本戦には出場できず、決勝戦で対決したベルクートも、試合前に薬を盛られて本来の力が出せず、あわや殺されかけるハメに。ちなみに、キルデリクがベルクートにとどめを刺そうとするのを止めたのは王子(主人公)。
うーん、そういう因縁だと、太陽宮脱出の時、カイルもキルデリクの邪魔をしているのよね。でも、カイルとの一騎打ちはできないだろうなぁ・・・闘神祭出場キャラが居ない場合は、多分、王子との一騎打ちになるだろうから。
しかし、まいったなぁ・・・こんなにカイルに萌えるとは予想外だった。(笑)つーか、カイルに行くとは思わなかった。ゲオルグはカッコ良くって好きだけど、萌えキャラとはちと違うので、このまま王子かなーと思ってたのに。竜馬騎兵団の青赤コンビが、もう少し早く参陣していれば、ラハル・・・かなー?とも思ったけど、以外とこの二人だけのイベントが無かったんだよねぇ。まぁ、女装イベントは大笑いしたし、赤の「シャレにならねぇから早く着替えろよ」ってのも大爆笑だったんだけど。
ま、幻水1ではグレミオ(受け)、幻水2ではマイクロトフ(攻め)、幻水3ではパーシバル(受け!)と、幻水って萌えるキャラって全然一貫性がないので、別にカイルに行ったって不思議じゃないんだけど。(なんてたって、キャラ総数が108+α×5だからな。(笑))
さー、今週末でケリ付けたいですね。 そして、いい加減、夏コミ用原稿に本腰を。(忘れちゃいないです、ハイ。)
相変わらずピコピコしております幻水5。 今日は、事前にネタバレしてしまっていた某キャラ女装イベントをクリアいたしました。
ええ、電子海で幻水5を求めて波乗りしていたら、うっかりネタバレしちゃったんですよ。まぁ、基本的にネタバレOKなのですが、幻水はできるかぎりネタバレしないように気を付けていたんですが、まぁ、それはいいとして、夜の夜中にコントローラーを握りしめてて大爆笑する事になるとは。(笑) 573さん、何を遊んでんですか!ってか、それ以前に、いくら女日照りの警備兵とはいえ、それを悩殺してしまう男のフトモモって何なんですか!?(大爆笑)
女装したのは、前に書いた竜馬騎兵団の青こと、ラハル。忍び込むために騒ぎを起こしたくないと、入り口を守る警備兵を油断させ、誘き出すために女装して迫ったワケですが・・・・えーと、両肩は鎖骨から丸出し、着物は膝上20センチの超ミニの悩殺衣装を着こなす竜馬騎兵って・・・・(しかもこの人、将来の団長候補ってか、多分団長・・・)
まぁ、流石に声は男のままでしたが、竜馬騎兵たるもの、事に当たるには己の能力を最大限利用すべし、それには容姿も含む、と胸を張られてもねぇ。(笑)一応、裏設定で、子供のころからお姉さんと服の取りかえっこをしていて、女装に抵抗が無いというのがあるそうですが、それにしたってシャレになってません、ラハルさん。(笑)色気がありすぎます。 しかも、相棒の赤ことリューグが、平然と笑って「シャレにならねぇからさっさと着替えろよ。」とのたまうのに、更に爆笑。いいのか、竜馬騎兵団!? あー多分、リューグは普通にラハルの事を美人だとのたまっているのでしょう。楽しいなぁ、竜馬騎兵団。この二人、女王騎士ミアキスとは幼なじみだそうですので、おそらくリューグから事の次第を聞いたミアキスが、「リューグちゃん、私にもやって見せて〜〜vvv」と迫ることでしょう。 ミアキス、ついでに王子にも女装させてくれ。(笑)
ちなみにこのイベント、女人禁制の場に行くために、女性を入れちゃいけないイベントだったのです。なので、パーティの編成は、王子、女王騎士カイル、女王騎士ガレオン、竜馬騎兵団からリューグとラハル、弓兵でエルフのイサトというメンツだったのですが、いっそ、カイルにも女装させて欲しかったと思う私は、すっかりカイル受けの子に成り果てておりました。(苦笑) そーなんです、先日、カプはカイル×主人公だと書きましたが、その後、カイルは受けよーんってな萌神が降臨しまして、今じゃすっかりゲオルグ×カイル、ザハーク×カイル、その他キャラ×カイルと、カイル総受け状態に・・・ 一応、王子も総受けなので、王子が相手の時だけは、カイルくんは攻めに回りますが、攻めっちゅうよりも兄弟のようです。
ううむ、萌えとは分からぬものよ。(笑)
すまん、ドイツよ。大会前の日本との壮行試合を見た後、こんなんじゃ1次リーグ突破もアヤシイんじゃないか?などと思ったのを謝罪します。
でも、正直なところ、アルゼンチンには分が悪いと思ってた。でも、調子は上がってきているし、善戦はするだろうなと思ってた。ドイツよ、本当にごめん。ここまできたら、是非とも地元優勝をしてくれ!
しかし、やはり強豪チームの選手となると、しっかりボールと友達になっておりますなぁ。見ていて、ボールが足下に吸い付いているような錯覚を覚えますよ。胸でトラップしたボールが足下にポトンと落ちる様を見ながら、日本選手に圧倒的に足りないのはこれだと思う次第。後、先日も叫んだけど、日向小次郎のようなボールへの執念だな。(執念にかけちゃ翼も凄いけど、小次郎の方が迫力がある) 世界杯は、国を背負って来てるんだから、スマートぶるのはおよしっての。クールもドライもいらない。そんなの、見ていて面白くも何ともない。まぁ、あくまで私が見た感想ですが。
しかしね、日本が世界から見れば実力不足なのは、よおおおおおおく分かってるわよ。プロリーグが発足してまだ十数年、世界杯への出場もまだ3回目。まだまだお尻に卵の殻をくっつけたヒヨコですよ。 でもね、世界杯へはあくまで実力で出たのよ。それを、身の程を知れとは何様か!(つーか、自分トコも1次リーグ敗退じゃん。アホかと思うで。)
つーわけで、川渕キャプテン、そしてオシム監督。
日向小次郎を発掘しなはれ。
たのむで!
後、サンフレッチェ。頼むからJ2へ落ちるなよ〜〜〜!!!!
そうそう、今日、ようやっと「ダ・ヴィンチコード」を観てきました。
えーと、確かにあの原作の情報量からすりゃ、端折って詰め込んでは否めないんですが、色々とあからさま過ぎる表現が多くて、正直、ため息が出ました。 某所の反発を考えれば、1本に収めざるを得なかったのかもしれませんが、できるならこれは、せめて前後編で2本に分けて欲しかった。そうすれば、もう少し何とかなったんじゃないかと思います。それ以前に、トム・ハンクスはロバート・ラングトン教授のイメージじゃない。ジャン・レノのベズ・ファーシュ警部は良いとして、映画でのファーシュ警部の扱いはあんまりだ・・・!
秋山まり
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