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日々の呟き
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え〜、昨日のノイマン萌え熱冷めやらぬ中、ようやっと行ってきました、劇場板・機動戦士Zガンダム−星を継ぐ者−。 先々週、職場のHG氏(唯一、種話ができるガンヲタ)が平日の夜に行った時、満員だったと聞いていたものの、あれから二週間経ってるし、上映館は100席程度の規模で日曜日の午後からだけど、まぁそろそろ人は減ってるでしょ、と、高を括って(それでも)50分前に行ってみたならば、ん何じゃこりゃ〜ってな位、指定席ほぼ全滅。正直、唖然。何とか一番前の席が空いていたものの、立ち見で通路が埋まる程の盛況振り。
ゴメン、カミーユ。Zの威力を甘く見ていたわ。
子連れのお父さんが結構いらっしゃいましたね。ただ、子どもをダシにしてお父さんが見に来たという印象を非常に強く受けましたが。(笑)ま、リアルタイム世代としてはやっぱ観たいよね。焼き直しかもしれないと思いつつも。(苦笑)
映画を見終わった直後の感想は、覚えているようでストーリーをかなり忘れていたと言う事と、新作映像がそこまで浮いて無くて良かったと言う事。キャラデザが北爪氏から初代の安彦氏に戻ったので、カミーユが可愛くなったなぁと言う事。(北爪氏の絵も好きですよ。) MS戦は流石!と手を叩きたくなりましたね。言葉は悪いけど(誤解も生むかもしれないけど)職業軍人達の兵器としてのMSが観られて嬉しかったですよ。人が操ってるんだという実感があるから、生臭いんですよね、戦闘が。だから、種のキラがいかにキレイでバケモノ級かってのもよく解るんだな。(観ていて気持ちは良いけどね。自由の無敵っぷりは。笑)
ストーリーを結構忘れていたから、最初は気付かなかったんだけど、後々良く考えてみると、主人公のカミーユが随分と穏やかになったな〜と思いました。いやー、テレビシリーズの彼は、反抗期の塊みたいな感じでね、とにかくあらゆる大人に対して反感を持って反抗して叩きのめされても懲りない。(苦笑)しかも、回りの大人達もかなり容赦なくって、扱いも冷たかったり大人の事情を押しつけたりもする。だから、リアルタイムで観ていた時は、カミーユの反発も共感できる部分があったり、腹の立つ部分もあった。(カツは・・・正直、ウザっ!と思ってたけど、無視を決め込んでたな・・・) そう言えば、カミーユが怒ったり憤ったりしてるシーン、少なかったな。物わかりのよい子・・・という風には見えなかったけど、でも、独善的なシーンは減っていて落ち着いていた感じがします。が、初っ端にあった、自分に理不尽な暴行を働いた将校の側にガンダムのバルカン撃ち込んで、「どうだ、恐いだろ!」と高笑いするシーンは・・・・・カミーユ、あんたやっぱ嫌なヤツだな!と懐かしくも呆れておりました。でも、全体としては可愛くなったと思う。
女性達、特にエマとレコアも随分と優しい感じになりましたね。ファが殆ど出てきませんでしたが、カミーユにありのままの勘定をぶつける子どものファに対して、二人とも大人の女性という印象が強くなりました。テレビシリーズでは、手厳しく強い女性という感じでしたから。特にレコアがね。 シャアは、嗚呼コイツどーしょーもねぇなという部分がバサーっと無くなってました。そのおかげで、カリスマ性が増したような気もする。おかげでカミーユとの関係も穏やかになりましたね。
ああ、そうか。書きながら思った。今回の映画、全体的に穏やかになってるんだ。ただ、テレビシリーズの様なキャラの内面葛藤を映画でやったら、時間が激しく足らない上に、観ていて気持ちよくないので、ばさ〜っとやったんだと思います。 そーいや、アナハイム・エレクトロニクス社の事もバッサリ切られてたな。確か。(ちょいと自信なし。うろ覚えだから)ただ、結局この戦争が肥大化した原因の一旦は、アナハイムにあるから(エゥーゴにもティターンズにも良い顔をして武器を売りつけvv)そこんとこはすっ飛ばしてほしくはなかったな。
あー、まだまだ書き足りないんですが、すごい時間になってしまったので、また今晩。(笑) 寝ます。
| 2005年06月18日(土) |
キャーーーーっ!!! |
種デス第34話『悪夢』を見ました。 色々と言いたい事はあるけれど、取りあえずは今回大活躍の彼のファンとして、お約束の如く叫ぼう。(笑)
ノイマン格好いいーーーっ!
まだビデオを見返してないので細かい所は未確認ですが、出会い頭のミネルバからの砲撃を見事かわした、あれはもうアラスカと第二次ヤキン・ドゥーエを生き抜いた彼の経験が成せる技としか言えませんな!(異論はあるかもしれんが、私はノイマンファンだからそう思うのだ!) ジャミング弾によってレーダーを撹乱されて、それが回復しきっていない状況、それを考えると、あれは目視によって砲撃の射線を読んだとしか思えない! 先週、通常放送地区の方々が爆発したわけがようやく解りました!あれはもう凄いとしか言い様がないよ!もっと驚愕しろ!褒めろ!>落ち着け自分。
前作のバレルロールん時も、アークエンジェルの巨大さと質量を考えたらウソだろ!?と思ったけど、ここここ、今回のもそれに勝るとも劣らない操艦。あれを重力圏でやろーっつのは恐っろしく危険だと思いますよ。だって、飛ぶ事は前提だけど飛行機じゃないんだもん、アークエンジェルは。しかも、バレルロールん時と違って空間狭いし!ミネルバが回避運動を取っていないように見えたけど、イゾルデで足を止める事を狙っていたとしたら、十分に避けられると判断したか? 捕捉しての砲撃をまさかかわされるとは思わなかっただろうから、あれはもう、ノイマンの操艦技量のなせる技だわよ。 酷な要求だけど、舵を切りながらスラスターの出力調整操作とか、そんな場面をチラでいいから描いて欲しいよなぁ。あの人、コパイの仕事も全部自分でやってるからさ。カガリは座ってるだけだからね、アレ。トールが居た時はともかく、今のアークエンジェルのコパイ席は、パイロット達の間に合わせ席だから。
フリーダム撃墜は、ありゃー仕方がないかとしか言い様がない。シンは完璧にシミュレーションしてきてるし、ミネルバ防衛という枷がない分、状況としてはシンの方が断然有利。キラはアークエンジェルに気を取られているし、獲ったと思った一撃を何度も避けられりゃー、多少は動揺するでしょ。ダーダネルス(だったと思う)の時は瞬殺した相手だしな。
しかし先週、通常放送地域の方のブログとか日記とか読んでいたら、シンの戦い方が卑怯だと言う記述があって、何で〜?と思った。そんな、機体の一部をそのまま敵にぶつけてそれ自体を武器にするなんてやり方、今に始まった事じゃないで?(苦笑)ガンダムで言うなら、Vガンダムで既にウッソがやってるし。まぁ、卑怯というよりは非常に勿体ない高コストな戦法ではあるけど。(笑)
今回、シンがキラに勝てたのは、まさしくキラが不殺を貫いたから。でなければ、やっぱキラの方が一枚上手だと思うな。まだ今の段階なら。 と言うのも、35話のネタバレを見て、あの状況下でまだキラには自分の生命を守りきるだけの余力があったから。(今更ですが、キラ様ご昇天なんて信じている人いないよね?) 先週、某ブログ掲示板にて、核エンジンをもろに串刺しにされて何でキラが生きていられるんだ!?という疑問が溢れかえってたし、核爆発が起きていないのなら、あの大爆発は何だったんだ!?という疑問もあったけど、核爆発に関しては35話で一応の回答があったみたいですね。あと、あの大爆発はタンホイザー(陽電子砲)が海面を撃った事による水蒸気爆発だと私は思う。衝撃余波でアークエンジェルにも被害は出たと思うけど、多分、直撃はしてないな。画面を見ても、ほぼ潜水してたし。タリアがわざと外して撃たせたという見方もあるけど、それは微妙だな〜〜
というわけで、見終わっても前作のストライク爆破ほど、エエ!?ウソ!?マジ!?とは思わなかったです。つーか、あれでキラ様生き残ってんだから、コックピット貫通でもしないかぎり無理だよ。(苦笑)
余談ですが、今頃気付いた第3クールEDのノイマン。
そのウェストの細さは何なんですか!?
顔が今いちブーなのですが、ちょっと視線を下にずらしたらまーアナタ、すんごい細腰。自分の書いている話で、ノイマンを徹底的に痩せさせているので(いやでもあの行程は絶対に痩せると思うよ・・・ついでに、骨皮筋なので裸体の見てくれは大変悪いです。あしからず〜)いよっしゃー、これでオフィシャル!と密かにガッツポーズでしたがな。(笑) ま、最初に見た時に、少佐、片方の花が違いますよ!とアホツッコミを入れたのは、フラノイ(&トノノイ+コジノイおまけでキラノイ)者としては正解ですよ、ね?(苦笑)
いよいよ週末です。こんなに待ち遠しかった週末なんて久し振りですわvv
金曜日、忍たま乱太郎・「身代わり厳禁」の段。 土曜日、機動戦士ガンダムSEED DESTINY・第34話「悪夢」
思えば、全然関係なさそうで、実は声優陣がめっさ被ってる両作品。金曜日も土曜日も、☆さんが大活躍(?)なのは奇遇ですね。うーん、立花仙蔵とキラ・ヤマト、キャラは全然違うけど、意外と過激って所は似てるか〜?いや、仙蔵は意外でもなく過激じゃが。(笑)
しかし、今回の厳禁は凄いです。潮江文次郎と七松小平太も出るなんて!ギンギンといけドン。うわぁ、もうハチャメチャになること必死。これに、一年は組の天然トラブルメーカー、福富しんべヱと山村喜三太が混じるんですから、どーなるんでしょうね〜〜。もうめっさ楽しみ〜〜vvv それと忍たまスタッフさん達は、今回も仙蔵のサラサラストレートロングヘアに命を賭けるんでしょーかね。(笑)
種デス第34話は、まー大筋ではネタバレしてますが、でもやはりちゃんと見ないとね。 しかし、ダーダネルス海峡でのミネルバとオーブ海軍の決戦見てて思ったのが、タリア・グラディスはかなーり容赦ないな、と。いえね、タンホイザーで薙ぎ払うという台詞を聞いた瞬間ね、
そんな海上で陽電子砲を平気でぶっ放そうとするなよ!
と思わずテレビ画面に向かってツッコミ入れてしまいました、私。かじり知識だけど、陽電子砲って、目標物に到達するまでにも空気中の電子と陽電子が反応して、対消滅反応を起こすハズですよね〜?反応が起こると対消滅エネルギーと消滅ガンマ線が放射されますがな。・・・消滅ガンマ線って、マズくないかい? マリューが前作で、地上への汚染が甚大と言ってローエングリンを封印したのは、威力が高すぎる(ので的を外すとエライ事になる)のと、このガンマ線汚染を気にしたのでは〜?ただ、専門家でもなく、陽電子とは何ぞや?程度にしか知識はないので、消滅ガンマ線ってのがどんぐらい危険なのかは知りません。ただまぁ、汚染というからには、と言う事で。
タリアがタンホイザーを躊躇わなかったのは、やはり彼女がプラント出身だからかな〜?と思いましたね。 ・・・いや、ナタルも躊躇ってなかったな。ただあれは、合理的にローエングリンを使った方が早いという事だと思うから。タリアも同じだと思うんですよ。劣勢なんだから形振り構ってられるか!という所は、ナタルそっくりだな〜と。マリューはそこんとこ非情になりきれない。だから、ナタルからすれば煮え切らねぇ!と苛ついたんでしょうけどね。 「だから甘いのだ、貴女は。」という彼女の台詞は、上官としてナタルを抑え込まないマリューへの、呆れと苛立ちと、どこか敵わないという白旗、という風に私は感じていたんですけどね。 しかし、マリューとナタルががっちりタッグ組むとスゲェ格好いいと思わせたのが、インド洋上でのバレルロール。(笑) いやあれ、絶対あの後、ノイマンが他の下士官ズに愚痴ったと思うわ。
「あの人達は、何でああもハチャメチャな所だけウマが合うんだ!」ってね。(笑)
ネタが尽きないなぁ、種って。(笑)
週明けからこんなウカレポンチ状態で、果たして私は大丈夫なのか!?
と、自分の冷静な部分が常にツッコミを入れるんですが、脳内ノイマン祭りが開催してしまったので、もう止まりません。 だってさ、ノイマンファンサイトのみならず、恐らくはノイマンをタダのサブキャラとしか見てないと思われる人達までが、34話のノイマンはカッコ良かった。 みたいな事を言っているんですよ。
これで浮かれるなと言う方が無理です。
あああ〜、今、仕事忙しいっつーか、一年で一番重要な時期なんですよね〜。そう、只今 本決算処理中。 うわーい、間違えられないぞ〜。でも、土曜日以降はもっと酷くなるぞ〜〜はーっははははは。>もうヤケ。
これで種デスにトノムラが出てきたら、脳が爆発しますね。(笑)
第4クールからでもいい、背景画でもいいから、出せサン●イズ!!
だから種デスの放送を全国一律にしろっつーのよぉぉぉぉ〜っ!!
と久々に叫びたくなった、本日通常放送終了後、某種デス系ブログ内の特設掲示板を見てて。
私は、基本的にネタバレオケーなので、通常放送地域にお住まいの方々のブログや感想を読む事もあるんですが、いやもう、なんつーか今日程、一週遅れなのが悔しいと思った事はない・・・・
シン・アスカ(今作主人公)VSキラ・ヤマト(前作主人公)のガチンコもそりゃ楽しみですよ。徹底的にキラ@フリーダムの戦法を研究するシンが、いかにしてフリーダムと戦うのか。これは既にネタバレしてて知ってるんだけど、多分、こうだろうなという予想範囲内だったので別に驚きはしない。 というか、34話はシンVSキラだけだとばかり思ってて、アークエンジェルに追っ手がかかったという事はスッカリ失念していたのです。
今日の次回予告を見ていて、うわぁ、大天使がフクロにされてるよ!と思った瞬間、閃いたのが、まてよ、久々に逃げまくる大天使・・・ノイマン大写しになる可能性、大?でした。いやほらだって、前作種で、「出力低下、艦姿勢、維持できませんっ!」とか、そりゃもー鼻血プーなシーンの数々があるし! そしたらですよ、ブログ内掲示板に、アーノルド・ノイマンが居なければ、アークエンジェルはとっくの昔に墜ちているとか、ノイマン凄い、とかなんてカキコがあるじゃありませんか!
もしかせんでも、ノイマン大活躍・・・?
期待してもいいですか?すんげぇ期待してもいいですか!? 私、そうとうノイマンに夢見てる腐女子ですが、でもね、少なくとも大戦終盤のノイマンとCICの面々は、相当な手練れに成長していると思うのですよ。
あーーーーもう、早く来い来週末! 金曜日は忍たまの厳禁シリーズ放映日!土曜日は種デス運命の対決!
来週末の日記は、もうウザイくらい叫んでると思いますので、どうかご用心を。(笑)
共に歩んできた君と、今、私を燃えさせてくれる貴方に。
伊達征士&アーノルド・ノイマン、お誕生日おめでとう。
二次元の住人である彼らだけど、それでも生誕日はおめでたいもの。その世界で彼らが生を受けた日だからね。(照)
伊達征士は、私が高校生の時に大ハマリしたTVアニメ、鎧伝サムライトルーパーのキャラ。彼らはですね、西暦年まで生誕設定があって、それがまぁ、私より一つ年下っちゅーのもあってか、今でも一番親近感があるキャラなんですね〜。西暦年まで設定あるから、当然年も取るわけだし。(苦笑) だから、ノイマンの誕生日が6月9日だと知った時、真っ先に思ったのが、うわ、征士と同じ!だったもの。(笑)
征士とノイマン。タイプは全然違うけど、好きなキャラが同じ日に生まれたってのは、何だか面白いなぁ。
ノイマンと言えば、ようやく溜めに溜め込んでいた種デスのビデオを一気に見ました。その数、10話分。溜めすぎです。 もうストーリーはね、あれこれ言わない。俯瞰で見るけど、やっぱね〜ノイマンが出る喋る動くとなると、萌えのボルテージが違うんですよ。 あーもー、相変わらず、地味に美人で男前ですよ、貴方っ!
しかし、チャンドラがノイマンを 「ノイマン!」 と呼び捨てにしたのは、正直ブったまげた。そ、そりゃ、今は階級なんて関係ないし、苦楽を共にした同志だけれども、昔の「曹長」もしくは「少尉」ってのがしっくりきてたから、あ、そう、そうだよね〜〜・・・でもやっぱ聞き慣れないから変だ〜〜〜!(苦笑)
と、本編なぞ何処吹く風と、妙な細部で萌えておりました。
パソコン回りの大改装の煽りを受けて、机の下から追いやられたCDコンテナケース×3個の移動場所を確保するついでに、サイズ違いのCDコンテナケースとの中身の入れ替えをするために、手持ちのCDを床一面にぶっさばき。その数、ざっと250枚。>少ないんか、多いんか・・・
私は曲が気に入れば、手当たり次第に買う性質だけど、バラエティに富んでいるとは言えない。むしろ偏ってる。(苦笑)歌ありと歌無しを比較すると、圧倒的に歌無しが多い。アニメサントラ、ゲームサントラ、映画サントラ、ドラマサントラ、フィージョン。自宅で聞くのは、殆どサントラ。(ちなみに今かけてるのは、映画Avalonのサントラ) ちなみに、今欲しいなと思ってるのが、ヴァンダルハーツのサントラ。9年前のコナミのゲーム。(苦笑)それと、イースのサントラと幻水4のサントラ。サントラばっかやんけ〜(笑)
Jポップも普通に聞くけど、こっちは相当ストライクゾーンに入らないとCDを買わない。居ても立ってもいられなくて買ったCDは何枚かあるけど(その内の一枚は、中島みゆきの「地上の星」笑。これほど、発売日を指折り数えた曲は珍しい。)、今んトコ、そういう曲に出会えないなぁ・・・あー、加藤登紀子の曲があったな。大岡越前のエンディング。(爆笑)
あ、CDコンテナは結局、3ケースほど棚の上行き。4つがテレビ台の下。1つがはみ出し。少なくとも、後2ケースくらいは買わないと全部入らない。つーか、置き場所が無い。昔のビデオテープを処分すれば、ビデオケースが空くけど・・・ヤマトと999とハーロックと聖闘士星矢とトルーパーとエスカフローネとVガンダムは捨てられないのよ〜〜〜(全部で50本くらいある)
どうすべか。
秋山まり
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