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日々の呟き
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| 2004年07月18日(日) |
みんな好きねぇ。(笑) |
本日、国営放送衛星ハイビジョンで放送された、映画音楽特集番組。今回は、ファミリー&ファンタジーがテーマ。実は、ごっつ見たかったのに忘れてて、最後の30分しか見られなかったという罠。しかし、その最後の30分に思わぬどんでん返しが。何と、最後のリクエスト曲が
宇宙戦艦ヤマトだった。(驚愕)
そ、そりゃ、ファミリーというかファンタジーというか、日本アニメを代表するアニメですがよ、ヤマトは。しかし、最後の最後でヤマトって、宮崎アニメよりも上なんですかい。(笑) 曲目は、ヤマト音楽を代表する名曲、あのスキャットの曲(一応、「無限に広がる大宇宙」という題名があるよう)、そして、何故かデーモン木暮閣下がお歌いあそばしたオープニング。(笑)閣下曰く、「本当はささきいさお氏が歌うのが一番」だそうで、まさしくそのとおりなんですが、まぁ、閣下でも結構迫力ありました。悪くなかったですよ。でもやっぱ、ささきいさお御大が最高ざます。
この番組、いわゆる双方向番組でして、番組の最中に時折、視聴者投票が行われて、一番得票を得た曲が、番組の最後にアンコールとして演奏されるんですが、そのアンコール曲が
やっぱり宇宙戦艦ヤマトだった。(大爆笑)
もうね、何というかね、思わず言っちゃいましたよ、テレビに向かって、
あんた達みんな好きねぇ。 <お前もだろ。
ま、三十路以上の方々は、子どもの頃にヤマトの洗礼を受けちゃってますからね、大半は。かく言う私も、アニメ大好き少女になった原因は、宇宙戦艦ヤマトでしたから。今でも、発進プロセスと波動砲(正式名称は、波動エネルギー収束砲という)発射プロセスは完璧に言えます。徳川機関長の「エネルギー充填120%」という職人気質な声が大好きだった!それに続く、「フライホイール接続、点火!」と古代の「ヤマト、発進!」なんて聞いた日にゃ、意味不明の悲鳴と共に転げ回ります。いやホントに。ヤマト発進シーンは、映画版「さらば宇宙戦艦ヤマト・愛の戦士達」か、TVシリーズ「宇宙戦艦ヤマト2」が好きだな。あの、海底からごんごん浮き上がってきて、海面が盛り上がり、甲板や三連主砲がざばぁーっと波をたてて現れるの!あ、あかんーーー見たくなってくるーーーっ!
音楽と言えば、まぁ、あのスキャット曲は余りに有名ですが、実はヤマト発進シーンの曲とか、コスモタイガー(ブラックタイガーではない)のテーマ曲とか大好きで。特にもう、コスモタイガーはシビレます。たまんないですよ、あれは!あ、コスモタイガーのテーマ曲と言っても、宇宙戦艦ヤマト「新たなる旅立ち」で使われた曲です。<分かるんかー! いいですよねぇ、ヤマトを中心にその上空をコスモタイガー隊が展開する構図!先日の日記で、ヤマトでは真田さんが好きだと書きましたが、いや真田さん大好きですが、コスモタイガー隊だと加藤三郎(兄貴の方ね)と山本明(戦死シーンは涙が止まりません)とか、空間騎兵隊の斉藤始とか、徳川・山崎両機関長とか、も、もうヤマトは好きなたまらんキャラがてんこ盛りでー!沖田艦長と土方艦長も大、大、大好きですよ!後、島!島航海長!もう、ヤマト2での、アステロイドベルトの小惑星帯を全速ですり抜けていく様は大好きなシーンの一つ。
あ、ちなみに、
古代進は既に別格扱いです。デスラー総統も。
・・・いかん、ヤマト語り始めると長いんだ、私。(苦笑)
「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」(字幕版)を観てきました。
いやー、一言でいうならば、「ジェットコースター」
あの内容過密な原作を、どうやって3時間内に収めたのか。答えは、徹底的な無駄のそぎ落とし。それはもう、気持ちよいくらいに本筋と直接的に関係のない部分があっさりスッパリそぎ落とされて、非常にスリムな話になっていました。 いやほんと、アレもソレも削ったんかい!ってな位に。ちょいと待て、それは入れてた方が良かったんじゃ・・・ってな所までざっくりだったもんで、はっきり言って、原作未読の方はストーリー展開に多少戸惑うんじゃ・・・と。予習(原作再読)をしてった私でさえ、ものすごいストーリー展開のテンポの良さに目が点に。でも、お陰で全然退屈しませんでした。中だるみなど一切ナシ。
前作2作と比べて、美術関係がかなり印象変わりましたね。まぁ、ホグワーツ城は前作で十分に説明されているし、今さら語るまでもないという事なんでしょうが、話の内容が内容だけに暗い感じに。でも、ハリーがリーマスと語り合った屋根付き橋とか、すごい雰囲気良かったなぁ。
で、3作目初登場の親世代、シリウス・ブラックとリーマス・ルーピン。
スネイプ先生公認の夫婦ですかい、あんたら!
つーかリーマス、体格良すぎ!(爆笑) シリウス、華奢すぎ!(大爆笑) 叫びの屋敷でのハグシーン、マジでビックリおったまげですよ。いや、リーマス役のディビット・シューリス氏が大男なのは知っていたんで、原作と同人で築き上げられてきた栄養状態の良くない華奢で細身で可憐なリーマスってのは期待できないと分かっていましたが、あれじゃ、シリルーじゃなくてルシリだよ。(笑)いや、私はやはりシリルーですが。 でもま、先生やってる時のリーマスは、かなりカッコイイ中年ですから。なんつかー、闇の勢力との最前線を見た男という感じで、余裕があるというか。てか、マジにリーマスが格好良かった。わー、やっぱカカア天下だわ、この夫婦!(笑) しかし、パンフにしても何にしても、シリウスばかりがクローズアップされていて、リーマスの扱いがその他大衆だったのが不満。彼は、このシリーズの中でもかなり鍵となる存在だと思うんだけどな。 まぁ、シリウスはハリーの名付け親だし、ジェームズの親友でもあったわけだから、シリウスが重要人物なのは変わりないけど。
そして、もう一人、めっさカッコイイと思ったのが、ハーマイオニー! エマちゃん、最高!すっごいカッコよかった。今回、タイムターナーでもの凄い数の授業をこなしてた彼女が、無理がたたって精神的にイッパイイッパイになる様子が、そりゃーざっくりと切られていたのは残念だったけど、でも、唯の優等生じゃない、本当に賢く実力を伴った優秀な魔女になっていく彼女には、毎回驚かされます。そして、ロンとの微妙な関係もね。(笑) 私は、ロン×ハーマイオニーを大プッシュなので、二人が微妙にお互いを意識するシーンってのは、ウキャウキャ(どんなんや、ソレ)もんですわ。かーわいいの! もー、次作のあのシーンがどうなるか、今からものごっつ楽しみで楽しみで!どんどんレディになっていく彼女からは目が離せませんわ。
しかし、今作、一つだけ難点が。それは、
エンドロールが長い って事。
指輪並みですよ。構想は面白かったけど、ちょい長い。途中で飽きちゃった。ってか、差し迫った問題として、近江まほ嬢も同じく非常にトイレに行きたかったので、「は、早よ、早く終わって!頼むから!」と心の中で叫んでました。(苦笑) あ、それともう一つ。マクゴガナル先生@マギー・スミスが余り出番無かったのが残念。うう、マギー・スミス好きだからさー。あ、今回からダンブルドア校長役のマイケル・ガンボン氏は良かったです。ただ、やはり故リチャード・ハリスが醸し出していた茶目っ気は些か足りなかったような。でもまぁ、これから色々大変だしね、ダンブルドア校長も。
ともかく、もう一回観たいです。今度は吹き替え版で。 ああ、もう、キング・アーサーも行きたいし、でもその前に、入稿!
目標は、21日です。頑張れ私ーーーっ!
本日の入稿はならず。んがー!
来週には何としても入れたいです。でないと、コピー本の方がヤバくなってくるから。しかし、たかだが数ページに一体何日向き合ってるんだろう、私は。ちょっとどころじゃなく、かなり落ち込み。 やはり、一度原作を読み返して初心に戻るべきか。つーか、細部の確認の為に1巻を読み返しているんだが、面白くってついつい読み進めて原稿が進まないという罠。そして、自分がとてつもなく原作の流れを忘れ果てていることを痛感させられ、さらに落ち込み。
ってかさー、もう笑うしかないよー。リップシュタット戦役ん時、ルッツとワーレンってば、キルヒアイスの下で戦ってたんだね!
やっぱ、入稿したら、全部一回読み直そう。いやしかし、そうするとコピー本作る暇が無くなる罠ー!
ハリネズミのジレンマです。あう。
職場のガンオタH氏と、先日のミニフィギアのシーンについて語る。
私 「ファーストねぇ、点では覚えてるんだけど、点と点が繋がらないのよね。どっちかってーと、ランバ・ラルよりも、ハモン・ラルがガンダムに向けて「夫の敵!」っつって突っ込んできた所の方が覚えてるし。」 H氏「ああ、リュウ・ホセイも死にますしね。」 私 「そーなのよー。あそこでブライト・ノアが「お前が居なくなって、俺はどうすればいいんだ!」ってボロ泣きしたのが、子供心に胸に迫ってさー。多分、あれで私、ブライトのファンになったんだと思う。」 H氏「秋山(仮名)さん、ブライトのファンですか。」 私 「うん。ランバ・ラルも好きだけど、全編通して好きなのはブライト・ノアだね〜、あ、Zでは艦長好きだね。」 H氏「もしかして、ヘンケン艦長ですか。」 私 「うんvv」 H氏「渋。」 私 「ついで言うと、宇宙戦艦ヤマトだと、真田さんのファンだよ、私。」 H氏「真田さんですか、更に渋。渋好みですねぇ。」 私 「SEEDじゃ、若いのに転んだけどね。」 H氏「私、SEED分かりません。」 私 「DVDなら何時でも貸すで。」
しかし、何でその後、自●隊の護衛艦作ってる会社ってどこだっけかーって話に突入したのか謎。
昨日午後、職場の一幕。
同世代の男性社員H氏に手招かれて彼の席に行くと、そこには同じく同世代のU氏が居て、二人して私にとあるミニフィギアを見せて曰く、
H氏「秋山(仮名)さん、これ、どのシーンか分かりますよね?」
手の平大のミニフィギアは、膝を着いて右手を差しのべたファーストガンダム。その上に、青いパイロットスーツを着た人間が落下しようとしている。ガンダムの側には白い壁があり、上部の方に何やら穴が開いている・・・という物。
私 「えー・・・・・っと、ちょい待ち、ア・バオア・クーだとガンダムの頭はもげてっから違うし、えー・・・何だっけ?」 H氏「え!?分からん?マジ?」 U氏「青いノーマルスーツと言えば、ランバ・ラルじゃろう!」 私 「それは知ってるわよー!ちょい待て!ぎゃー思いだせん!何だっけ、このシーン!」 H氏「ランバ・ラル自爆のシーンですよ!この壁はホワイトベース。」 私 「そんなん、これだけで分かるかーーーーっ!」 H氏「秋山(仮名)さん、ランバ・ラル関連、強いと思ったんだけどなぁ。」 私 「・・・勉強し直してきます。」
いや、多分分かるシーンなら分かるんだろうけど。(苦笑)ってか、ファーストガンダム、ストーリーは覚えてるけど、細部はかなり忘れてるし。 ちなみにH氏とU氏は、普通人だかガンオタである。ってか、ファースト世代と呼ばれる人達ってのは、隠れガンオタが結構居る。と言っても、彼らはせいぜい、ファーストとZくらいしか見ていなく、ガンダムのテレビシリーズをほぼ全制覇しているのは私だけなんだか。 にしても、ガンオタってのは面白い。(H氏はクロニクル持ってるし!)どうにもガンダム(特にファースト)の話題が出ると、皆語って止まらんし。
H氏「にしても、最後の方でグフが弱くなるのは頂けん。」 U氏「ゲルググもそうじゃん。しかし、何故ギャンは一機しか無いのか。」 H氏「あああれ、ゲルググとのコンペで負けたから。ジェネレーターの容量が小さくて、ビームサーベルしか持てないからですよ。」 私 「それ、どっから出たネタやねん。コンペで負けてしもーたんで、マ・クベが専用機として引き取ったってのは知ってるけど。」
側にいた主任「お前ら、えらい詳しいのー・・・」
三人「ガンオタですから」
それから、大阪・日本橋のガンダムショップがリニューアルしてでかくなっただの、Zの映画化はイケるのか?だの、ザクの各バージョンの話だの、さんざんガンダムネタで盛り上がって幕引き。 その間、私達の周りは異空間と化しておりましたとさ。
今月号のニュータイプで、SEEDの続編情報、出ましたね。 今度はザフト側からですか、そうですか。取りあえず、アスランは出るっちゅー事なんですが、それよりも何よりも、アーノルド・ノイマンが出るかどうかが私にとって最大のミソなんですが。(笑) マードック軍曹には、第二のアストナージを目指して欲しいなり。(でも死なないでね)
見向きもされなくなる日が来るんじゃないかと危惧する、生まれながらにして赤ヘルファンを宿命付けられた(笑)私です、こんにちは。
父方も母方も、一族郎党カープファンという我が家ですが、ほんま最近の日本プロ野球界の馬鹿さ加減に、何考えてんじゃい馬鹿じゃねぇか?と呆れ返るしかありません。 何かね、プロ野球の為と称しながらも、結局は自分たちの為ってのが見え見えじゃん。金握ってる一部が、他を征服し、君主専政をしこうとしるとしか言い様がない。金が欲しけりゃ我に従え、従わぬなら死ね、そう言う事じゃないの。 報道は誇張されている事も多々あると思うけど、貴方達を支えているのはテレビですか?数千円のお金を払って球場に足を運ぶファンは、眼中に無いって事ですか?
プロスポーツって、夢を売る商売じゃないんでしょうか。今の日本プロ野球に、夢はあるんでしょうか。 あの球団でプレーするのが子どもの時からの夢、そんな言葉を今まで聞いてきたけど、今からその言葉は聞く事が出来るんでしょうか、今のままで。
Jリーグは、フランチャイズ制を徹底し、チーム数も増え、現在J1、J2のチームが無い土地も、おらがチームを造ろうという気運が高まっています。誰だって、自分の住んでいる場所にプロチームが出来れば、それを愛し、応援すると思うんです。(新潟が良い例かと) 広島カープは、市民が立ち上げ、市民が作り上げた、広島のチームです。地元新聞が行ったアンケートで、新球場を建設するとして募金を募ったら、貴方は参加しますか?という問いに、8割が「当たり前!」と答えたくらいですもん。(もちろん私もしますよ、当然)貧乏自慢ですが、誰かが造るんじゃなくて、俺たちが造るんだって気持ち、これが大切なんじゃないでしょうか。
少なくとも、今の球界再編は、本当に一部の人達の為だけに行われていると思います。選手の意見も聞かず、なし崩しに事を運ぼうとするその姿勢、既成事実を作り上げ、金で選手を縛り、文句があるならクビにすると公言してはばからない、最低な経営者。
私はプロ野球が好きです。広島カープが大好きです。(語らすと熱く語ります。)だから言います。
ストオッケー!やっておしまい!貴方達選手にはその権利がある!
でもその内、国民的スポーツの座は、サッカーに奪われると思うよ。
映画版ハリー・ポッターとアズカバンの囚人を観に行く前に、原作をおさらいしておこうと、寝る前読書を始めたところ、寝る直前読書が癖に。
アズカバンは、結局数日で読み終えてしまい、今は、ホビットの冒険と終わざりし物語と指輪物語・追補編を、気の向くままにつまみ読み。つーか、スランドゥイルが出てるトコを主に読んでいると断言しても良いか。(笑)
これから読み返したいなぁと思っているのが、銀英伝とアルスラーン戦記。特にアルスラーンは、新装丁で出直してるし。挿絵が好きな絵師さんなので、そっちを買おうかなと思ってたりもします。ポニーテールなダリューンは、ちょいと衝撃的でしたが。(笑) てか、色々忘れてるしな、銀英伝もアルスラーンも。創竜伝は日本脱出までは何とかなんだが、アメリカ行っちゃってからダメダメだし。あー、創竜伝を読み始めた頃は、続兄さんよりも年下だったのに、いまや始兄さんが遙か年下だよ・・・そーいや、鉄壁ミュラーとアッテンボローは越しちゃったわね〜〜帝国歴458年トリオが目前だしさ。
ってか、ぶっちゃけ今年、ミッターマイヤーとタメ年になるんだよ私。
わーい、その内、ファーレンハイトとかオーベルシュタインも追い越して、ケスラー閣下と並ぶんだわさ〜〜 いや、二十歳も年下のダンナは貰わないと思うけどね。(笑) あれは、銀英伝の中でも、びっくりどっきりベスト5に入る事件だべさ。(笑)<ケスマリ大好きだ。
昨夜の私の就寝時間。
第1回目 午前12時。 第2回目 午前4時。
起床、午前7時。
真っ当ーな社会人の生活じゃありません。(苦笑)じゃが、仕方がないのだ、修羅ってるから。 今週末の入稿を予定してたけど、どうやら間に合いそうにもなく。ああ、今週入れられたら、本文30%割引だったのに・・・仕方がない、来週には絶対入れちゃる。
しかし、今週に入ってからの、朝のボケ具合の激しさったらありませんわい。
月曜日、目が覚めて、枕元に置いてある目覚まし時計を見たら、午前10時に見えて。 面白いのが、その時の思考。現状を認めたくないのか、何か言い訳を無意識に考えてると言うか、
「えー、今日休みだったっけ・・・・・でも昨日が日曜日だったから・・・今日は月曜日なんだよねー。」
などと呑気に考えてる自分。(苦笑) まぁ、その後は、んなワケねーよ、遅刻じゃねぇかーっ!と飛び起き、どうしようどうしようと慌てふためいて、と、取りあえずもう一回時間を確認と、ミニコンポのデジタル時計をのぞき込んだら、そこに表示されていた時刻は
午前6時50分。
・・・・どうやら、50分を指していた長針を短針と間違えたようで。はい。飛び起きたんで、心臓が痛かったです。<マジで。
で、今朝。
激しい二度寝をしたにもかかわらず、目が覚めて例の目覚まし時計を確認すると、午前7時20分。ちょっと寝坊気味。
あー起きなきゃ、しかし、エライ静かじゃなー、この時間だとお目覚め音楽鳴ってるし、携帯アラームもガンガン鳴ってるはずなのに・・・止めたか私?
と、掛け布団を押し入れに押し上げた所で、部屋がいつもより暗い事に気付く。 ちょと待て、今何時だ?と、またもやコンポのデジタル時計を確認すると、そこに表示されていた時刻は
午前6時20分
・・・・・短針の角度を見間違えたようです。 何だよもー、馬鹿じゃん私と、更にもう一回寝ました。(笑)<そのまま起きろよ。
目覚まし時計をデジタル表示に変えるかどうか、ちょっと真剣に検討してもーた2日間でした。 明日の朝は、どんなボケをかますんじゃろうか、私。
秋山まり
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