りゃんりゃん堂ときたま日誌
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ようやくショップ開催の準備が整い、さきほどメールマガジンも 発行しました。 オープンは明日の夜9時半です。 今回は色違いも含めてキットが15種類、アクセサリーが8点、 とりたま関係が14種類と、なかなかの充実ぶりです。 ただしアクセサリーは全て1点もの、キットととりたまは各10点 (一部少ないものもあります)という 「ちょこっとをいっぱいの幕の内弁当方式」ですので、早めに チェックしていただくことをおすすめいたします。 ふらっとお散歩にでもいらしてみてください。
それと【展示室】に昨年の秋に作った作品をUPしました。 その少し前の作品といい、この時期は赤に惹かれていたようですね。 ちなみに今いちばん作りたいのは、透明な作品です。 正直者にしか見えない首飾り…とかではありません念のため。
さてさて次は教室の準備。 月に1回行っている通常教室の他に、来月ははじめてさん教室を やりたいなと思っております。 こちらの課題はもうできてます。近日中に詳細をお知らせしますね。
ただいまときたまショップ初売りの準備に掛かっているところです。 今回はキット・完成品・とりたまとたくさんご紹介したいものが あるので、やることがたくさんあってちょっと手間どってます。 お待たせしてしまってごめんなさい。 早くお目に掛けたいのはやまやまなのですが、準備にもう少し時間が 掛かりそうです。
そんなわけで取り急ぎ、サイト初登場のとりたまたちをお披露目。

左から、おかめいんこ・縁起うそ鳥・こざくらいんこ です。 実物はこの画像の2/3くらいの大きさです。 基本的に動物好きではあるのですが、とりたまを作り出してから どんどん鳥が好きになってきて、今では道のまん中を図々しく歩いている カラスにすら多少の愛情を感じるようになりました。おそるべし。

こちらは定番人気のうぐいちゅ・しあわせのあおいとりと ひそかな自信作「ぴよきんぐ」です。 この他にもたくさん取り揃えておりますのでお楽しみに。
オーダーメイドのお打ち合わせやキットの準備など 地下ではじたばたしているのですが、雪が多くてなかなか表に 出てこられません… とりあえず、溜まっていた更新をしてみました。 ブライダルの新作もUPしていますので、よろしければお立ち寄りください。 ときたまショップの初売りについては、日程が決まり次第お知らせします。
では! もそもそ ←またもぐった
それは
ひつじのカワイイ編みぐるみについて 「このままでも可愛いけど、なにか使い道があったらもっといいのに」と 感想を述べたら「うーん、お風呂スポンジとか?」と言った 北海道編みぐるみ界の星、Hさん。 ちなみに彼女にはてんこ盛りになった作りかけのとりたまを見て 「お茶碗に入れてざざっと食べたいねぇ」と言ったという前科もあります。 さすが抜きん出る人は、発想が斬新。
はたまた
「なにおー、おもてへでろっ!」と戦いを挑むと 「のぞむところだ、おもてでまってろ!」と返してくる、うちのにいちゃん。 どうせ待ってても来ないくせにー
あるいは
「あけましておめでとう、今年もなかよくしてね☆」と挨拶したら きゃいっと抱きついてきたと同時に 「えんだぁ〜♪」と“I Will Always Love You”(「ボディガード」の 主題歌ですな)を歌い出して感動の場面を演出する、3歳の某王子。 てゆうかキミその頃生まれてないでしょ。
みんなまとめて大好きです。 今年もキラリと光る小ネタを期待しておりますよ、ふふふ。
日誌(というのは気がひけますが)を放っておいてしまったせいで いろいろな方にご心配をお掛けしてしまったみたいです。ごめんなさい。 あれから2,3日は寝込むまでもない中途半端な状態が続いて いたのですが、その後は普通の生活に戻っています。 現在はオーダーメイドのお打ち合わせとキットの準備がメイン。
それとお知らせが少し遅れましたが、16日の月曜日まで浦和伊勢丹 にて開催中の「ビーズアート 25人展」に出展中です。 わたしは会場へ伺うことはできませんが、よろしければ足をお運び くださいますと幸いです。 展示作品たくさんのほか、完成品やキット、とりたまもお待ちしてます。
新作とりたま【縁起うそ鳥】は「凶事を嘘にする」と江戸時代から幸運の お守りにされ、現在では受験のお守りとされているウソという鳥を モチーフとした合格祈願グッズです。 絵馬の台紙にサクラサクこのお品は税込1,155円(いけいけゴーゴー)で あなたのお手元に!今回の催事では50個の数量限定販売です。
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先月あたりからアイディアを思いついたときに覚え書き程度の デザイン画を描いているのですが、タッチがなかなか前衛的で (簡単に言うとヘタってことですね)お客様にお見せするのは 勇気がいります。 例えばブライダルの「アンティークレース」ではこういう画をもとに 作業をすすめていきました。
これはお客様にお見せすることを前提として描いているのでかなり まともなほうで、夜中にふと思いついてベッドの中で殴り書きした展示 作品用の画などはとてもお見せすることができない斬新さです。 きっとわたし以外の人は解読できないにちがいない。
今年はおえかきの練習もしようかなぁ…
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