ふ〜。
世の中には、人の気持ちを汲み取ろうとする気持ちを持つことができない人がたくさんたくさん居るんですね。
幻滅。
教養なし。
勘弁して欲しいですよ。 どうしようもないバカが多すぎる。
なーんて愚痴ってみたり。
今朝は5時には目が覚めてました。 昨日の夜、寝たのが早かったからな〜。 去年の夏の終わりまでは、 5時半起床は普通でしたし、 暖かくなってきたので、また、 早寝早起き生活に戻そうかな。
仕事はどうも気分が乗らない。 職場の雰囲気がね〜。 もっとやる気があって、 頑張るぞ〜って理想に燃える輩はいないのかね? 一人で燃えてると、 冷めるのも早くて困る。
ま、それなりに仕事をこなして帰宅。
FMを聞きながらサイトの更新。 良く考えたらすごい量を更新しています。 この日記でしょ、 ブログは二つあるでしょ、 それからミクシィの方も少しいじってますからね〜。
文章書くのが趣味ですから、 苦にはなりません(笑) まだまだ書けます。 とりとめないけど。
さて、今日も早く寝るぞー!
ん〜、頭が痛い。 これを書きながら頭が痛い。
今日は休日。 朝からのんびりモードで過ごしました。 何か物足りないのは、 やっぱり寂しさからくるのかな。
そんな寂しさの中でこんなサイトを発見。 むなしいといわずに遊んでみてください。
http://www.axefeather.com/index_pop.aspx?referred=&country=uk
朝から洗濯・掃除。 昼は梅田に出て、家族と昼食。 串家に行きました。 ソフトクリームが意外と上手に巻けて満足。 自分で入れるんです。
その後、みんなでお茶しながら、 甥っ子をひとしきりいじり倒して帰ってきました。
まっすぐ家に帰る前に、 どうしても、新しい球団の楽天が動いている絵が観たくて、 漫画喫茶で野球観戦。 十分観させていただきました。 もういいです(笑)
帰宅後、DVD鑑賞。 今日は、ロスト・イン・トランスレーション。 昔、カナダで孤独感に悶々としていた自分を思い出し、 胸が痛くなりました。
もう、孤独は勘弁。 彼女作るぞ!
仕事は昼まで。
帰宅途中に、知り合いの花屋さんに寄って、 ホームページの製作について打ち合わせ。 知り合いもなかなか頑張ってました。
帰宅後は、家でのーんびり。 洗濯しようか迷いましたが、 今日は何もせずに過ごしました。
夜はDVDを観て過ごしました。 オーシャンズ11。 本編観た後に、 コメンタリーを聞きながら再見。
おもしろいですね。 コメンタリーが。
朝は雨だったので徒歩通勤。
帰りは同期と一緒にガストで熱く語りました。 喉痛い。
しかし、語るってのは大事ですね。 とても心が軽くなりました。
それにしても体調が戻らない。 歩いて通うと痛感します。 息切れするんですから..
患者さんとしゃべっていても、 息切れする自分が居て怖いです。
体力もどさなきゃ。
| 2005年03月03日(木) |
バカにならないように。 |
こんな話を見つけました。 http://www.okayama-u.ac.jp/user/le/chistory/ehistory/essay9.html
情報に踊らされない。
今の職場でもあることないことの情報に、 みんな一喜一憂してる。
バカみたい。
う〜ん。
仕事の空き時間にボーっとしてしまう。 帰ってきてもボーっとしてしまう。
こりゃ、重症だ。
インフルエンザ恐るべし。 まだ、影響を及ぼすのかよっ!
今日もとにかく早く寝ます。
体調もうひとつ。 よくはなってますが、 今ひとつですね〜。
やっぱりすきっとしない。
今日も早いところ寝ます。
「青春の詩」サムエル・ウルマン
青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。 優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、 安易を振り捨てる冒険心,こう言う様相を青春と言うのだ。 年を重ねただけで人は老いない。 理想を失う時に初めて老いがくる。
歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。 苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、 精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。 年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。 曰く「驚異えの愛慕心」空にひらめく星晨、その輝きにも似たる事物や思想の対する欽迎、事に處する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。
人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる 人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる 希望ある限り若く 失望と共に老い朽ちる
大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、偉力と霊感を受ける限り人の若さは失われない。 これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至れば、この時にこそ人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる。
YOUTH
Youth is not a time of life-it is a state of mind; it is a temper of the will,a quality of imagination, a vigor of the emotions, a predominance of courage over timidity, of the appetite for adventure over love ease.
No body grows only by merely living a number of years; peoples grow old only by deserting their ideals. Years wrinkle the skin, but to give up enthusiasm wrinkles the soul. Worry, doubt, self-distrust, fear and despair-these are the long ,long years that bow the head and turn the growing spirit back to dust.
Whether seventy or sixteen, there is in every being's heart the love of wonder, the sweet amazement at the stars and the starlike things and thoughts, the undoubted challenge of events, the unfailling childlike appetite for what next, and the joy and the game of life.
you are young as your faith, as old as doubt ; as young as your self-confidence, as old as your fear; as young as your hope, as old as your despair.
So long as your heart receives messages of beauty, cheer, courage, grandeur and power from the earth, from man and from the Infinite so long as your young.
When the wires are all down and all the central place of your heart is covered with the snows of pessimism and the ice of cynicism, then you are grown old indeed and may God have mercy on your soul.
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