毎週水曜夜11:15からのマシューTVが、面白い。 マシュー南が大好きだ。 藤井隆って、きっと、今、日本で一番性格の良い人だよ。 一緒にお酒飲みたい感じ。 きっと、普段は普通な感じで、語り合えたり出来そうだなあ。 マシュー南のどこが良いって、ゲストとの距離感、意外な切り替えし、 そして、金色の睫毛。 マスカラをがりがり付けてるんだろうけど、 なんかそこが面白いんだよね。 金髪のなぞの外国人なんだけど、 金髪って良いよね。 昔、グリム童話の解説に「グリム童話の中に出てくるお姫様の髪は、『金の髪』と書いてあるけれど、これは金色の髪のことではなく、黄金の髪、つまり、一本一本が本物の金で出来ているのです」という文が書いてあって、わーお、と思ったことがある。そういう感覚って大好きだ。 睫毛まで金で出来てたら最強だよね。 私は顔の中で睫毛が一番好きだ。 みんな、目に睫毛がくっ付いてると思ってるだろうけど、 睫毛に目がくっ付いてるんだからね。 そして、お化粧道具の中ではマスカラが一番好きだ。 マスカラを塗っていると、心がかゆくなるような気がする。 ファンデーションを付けなくても、 マスカラは塗りたい、と思う。 私は金髪じゃないし、睫毛は黒くて、目もちっちゃくてインパクトのある目じゃない。 でも、この微妙なカーブの自分の目が大好き。 私の睫毛は黄金では出来てないけど、 カメラのシャッターのように空気を掠め取りたいです。
W杯が始った。 サッカーには詳しくないのであまり良くわからないけれど、 中村俊輔が代表落ちしたのが気になる。 まあ、しょうがないのだけど、 私は日本人なので、弱い方や負けた方の側が気になるから、 「どんな気持ちなんだろう」など思う。 そして、モーニング娘。 モーニング娘。では私は保田圭が気になる。 どう考えても、歌は上手いし、顔だってわりと可愛いとおもうのだけど、 ひどい扱いじゃない? 安部なつみの気持ちを考えるくらいなら、保田圭ちゃんの気持ちを考えろ。 でも、保田圭がどう思ってるのかわかんないけど。 あと、辻本清美が気になる。 自分が悪いといえば、そうだけど、 この先どうするんだろう、とか思うでしょ。
プレストのコンサートに行ってきた。 府中って遠いなあ、と思った。 でも面白かった。
明治神宮にお参りに行った。 それから卓球大会が品川であった。 卓球。 面白いけど、予想通り自分は下手だった。 しりとり卓球なら出来るかも。
妹も、そろそろ進路のことを考えるらしく「大学は哲学科に行こうと思うの、どう思う?」と言い出した。 妹が、 「でも、哲学科行っても就職につながらないと思うし、変じゃない?」 と聞くので、 「変じゃないと思うよ、哲学科ってふつうの人多かったよ。それに大学は学問をするために行くのであって、就職するために行くなら専門学校の方がいいって言うし、すきなことを勉強するのが一番だと思うよ」 と私が答えると、最近私に厳しい父が怒っちゃって、 「大学行っても就職しないつもりだったのか?なんのために大学行ったんだ?」 等々ぎゃんぎゃん言うので、 「人生を豊かにするためだ」 等々言い返したが、 父はきっと、自分のやりたいこと、なんて考えた事もなく、私たちのことを育ててくれたんだ、と思うと、なんとも言えない気分になる。 ところで、哲学をやっている人が就職のことをがたがた心配したり、ってちょっと変だな、と思う。 どうも、形而上のものが現実レベルに降りて来ないのっていうのは、よく考えると不思議だ。 みんな、一体どんな世界に生きているのだろう? 哲学的に物事を考える人でも、生活の中では異様にこどもっぽい、ということがよくあると思うのだけど、それって不思議だと思う。 別問題ってことなんだよね? 思考レベルと生活レベルは全く違くって、世界がリンクしてないのだよね? 現実レベルで悩んでいるのが、いけない、というのではなく、 そういうものなんだ、って思う、頑張れ、って思う。 人間はまじめに生きていると矛盾をきたすと思う。 生きるのって困難ですか?
前髪の短さに犬のように憂鬱。 自分で切ったら、コケシだ。 半袖でむちむちでしごと。 人間国宝になるのが夢だ。
おととい、大学の時入っていたサークルの演奏会を聴きに行ってきた。 上手くて、びっくり。 楽しく聴いて、帰りにモスコちゃんとごはんを食べてきた。 久しぶりに色々おしゃべりできて、女の子同志っていいなあ(なんだそれ)、と思った。 女の子同志で他愛ないことしゃべるのって、女の子同志じゃなくちゃね、って。(ほんと、なんなんだろう) ところで、ショッキングなことに、BBSがへんなんなってる。 故障らしい。 データが破損とも言ってる。 なんなんだ。戻るのかなあ。 書いてくれた方々ごめんなさい。 治るといいのですが……。
最近、骨太に憧れる。最近、骨太に憧れる。ああ、二回書いた。 「説明できないこと」イコール「無い」というわけではないということがわかった。 例えば、私は今まで、過去って1秒前のことでさえ誰にも証明出来ないらしいから、無い、ということじゃないのかな、と思ってた。 思い出は食い違うし、過去は後から修正可能のように思えた。 でもあるのかも。決定的に過去はあるのかも。 というのは、「無い」ということも証明出来ないから。 説明できるできない、証明できるできない、というのは、存在の根幹に関わることではないのかも。 ソフトの部分には重要なことだけど、ハードの部分には関係ない、ということか? 私は人間だから、ソフトが全て。認識が全て。だけども、認識出来ないからって、在るとも無いとも言えないのだろう。 例えば、説明できない気持ちは、「無い」ってことになるのかって、そんなことはない。 ちゃんとあるでしょう? 説明なんて古臭い技法は使わないで、伝える方法がないのかなって思う。 泣けばいいんじゃないかな。
また関内に、友人のライブを聴きに行ってきた。
![]() 今日は高尾山にヨミネちゃんと行ってきました。 これはその、山道です。 画像に触れると、花が出ます。 この花はシャガという花で、いたるところに咲いていました。 川の中に石がぽつぽつあって渡るのと、吊り橋がよかった。 やはり、川の水音って気持ちがいい。 それから、山うさぎを見た。 可愛かったが、ふつうのうさぎと変わらない。 山鳩もふつうの鳩だった。 ところで、ロマンポルシェって、うける。
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